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友達以上恋人未満
第3章 再会
「さやかお疲れ!
終わったぞ!!」
「ありがとうすごく綺麗」
ソファーに横になっていた私の手をとりヒロは起こしてくれた。
「よく頑張ったな!
偉い偉い」
頭を撫でてくれた。
「ヒロホントにありがとう。一生の宝ができたょ」
ヒロはタバコ吸う。
「ヒロ疲れたでしょ!
お礼に肩もんであげる!!」
「マヂで?
肩揉みより......」
ヒロはタバコを消し
私の膝に頭をつけた。
「これがいいかな!!!」
嫌では無かった。
むしろ 可愛く感じた
私はヒロの頭を撫でた。
「頭撫でるなよ。
俺子供じゃねえんだから」
私はクスッと笑う。
「さやか?」
「ん?なぁに?」
ヒロは起き上がり
私の顔ギリギリに
顔を寄せた。
「キスしてもいい?」
「えっ?.....」
私は驚きのあまり
顔が真っ赤に。
「クスッ....
やっぱり可愛いなさやか」
ヒロは私に優しく
キスをした。
「んっ.....」
「さやか...
可愛い...好きだ...」
嬉しかった。
その瞬間涙が出た。
私もヒロが好きになっていた。
「私も....」
「なぁに聞こえない....」
またキスをした。
「んっ...
わ..私も..スキ...。」
優しいキスから
だんだんと激しくなる。
ヒロは舌を入れ
絡めてくる。
「んっ...はあ..
ヒロ.......きもちいぃい......」
「はぁ..はぁ..さやかぁ.......」
ヒロは私の上着のファスナーを下ろし
ブラジャーの上から
胸を揉み始めた。
「あっ..ヒロ.......」
「さやかのおっぱい柔らかい.....乳首たってる...」
ヒロは直接胸を触る。
円を描きながら揉み
乳首をつまむ。
「ん...ああっ!!
ヒロ.......気持ちいぃ」
「可愛い乳首だね......」
片方の乳首を弄りながら もぅ片方の乳首を舐め始める。
「チュッパッチュッパッ.....
あぁカワイイ乳首.....
さやかもっと声出して」
「ハァハァハァ...だっめ....
皆に聞こえ..ちゃう....」
「大丈夫...皆寝てるから」
乳首を舐める舌の動きが激しくなる。
「あぁあっヒロ.......!!気持ちいぃ....!
もっとしてぇん...」
終わったぞ!!」
「ありがとうすごく綺麗」
ソファーに横になっていた私の手をとりヒロは起こしてくれた。
「よく頑張ったな!
偉い偉い」
頭を撫でてくれた。
「ヒロホントにありがとう。一生の宝ができたょ」
ヒロはタバコ吸う。
「ヒロ疲れたでしょ!
お礼に肩もんであげる!!」
「マヂで?
肩揉みより......」
ヒロはタバコを消し
私の膝に頭をつけた。
「これがいいかな!!!」
嫌では無かった。
むしろ 可愛く感じた
私はヒロの頭を撫でた。
「頭撫でるなよ。
俺子供じゃねえんだから」
私はクスッと笑う。
「さやか?」
「ん?なぁに?」
ヒロは起き上がり
私の顔ギリギリに
顔を寄せた。
「キスしてもいい?」
「えっ?.....」
私は驚きのあまり
顔が真っ赤に。
「クスッ....
やっぱり可愛いなさやか」
ヒロは私に優しく
キスをした。
「んっ.....」
「さやか...
可愛い...好きだ...」
嬉しかった。
その瞬間涙が出た。
私もヒロが好きになっていた。
「私も....」
「なぁに聞こえない....」
またキスをした。
「んっ...
わ..私も..スキ...。」
優しいキスから
だんだんと激しくなる。
ヒロは舌を入れ
絡めてくる。
「んっ...はあ..
ヒロ.......きもちいぃい......」
「はぁ..はぁ..さやかぁ.......」
ヒロは私の上着のファスナーを下ろし
ブラジャーの上から
胸を揉み始めた。
「あっ..ヒロ.......」
「さやかのおっぱい柔らかい.....乳首たってる...」
ヒロは直接胸を触る。
円を描きながら揉み
乳首をつまむ。
「ん...ああっ!!
ヒロ.......気持ちいぃ」
「可愛い乳首だね......」
片方の乳首を弄りながら もぅ片方の乳首を舐め始める。
「チュッパッチュッパッ.....
あぁカワイイ乳首.....
さやかもっと声出して」
「ハァハァハァ...だっめ....
皆に聞こえ..ちゃう....」
「大丈夫...皆寝てるから」
乳首を舐める舌の動きが激しくなる。
「あぁあっヒロ.......!!気持ちいぃ....!
もっとしてぇん...」

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