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友達以上恋人未満
第6章 幸せの時間
帰る支度を済ませ車へ。
ヒロにメールをする。
「終わったょ」
「俺ももぅ終わる。
みぃ達も今から出掛けるみたい。
さやか....料理得意?」
「う~ん?まぁ....」
「ぢゃあぁ二人で買い物行くか!!!」
「え!?あっ行く!!!」
「ぢゃあ一旦俺の家きて」
「わかった!」
ヒロに会える。
はやく会いたい。
「はやく帰って準備準備!!」
家につくなり
急いでお風呂に。
髪を乾かし化粧をする。
準備を済ませヒロに
メールをする。
「今からヒロの家向かう!」
「待ってる」
ヒロの家まで一時間程
かかる。
「はあ遠い.....」
その日はすごく遠く感じた。
やっとの思いでヒロの家についた。
「はぁなんか....
疲れたなあ」
ヒロは外で待っていてくれた。
ヒロの姿を見たら
疲れが一気に消えた。
「ヒロ.......!!!!」
「さやか!!よくきたな」
私たちは抱き合った。
「ヒロ.......
会いたかった」
「俺も。」
ヒロは優しくキスを
してくれた。
「ヒロ.......
もう一回して...?」
「続きは夜な....」
「いじわる....」
「買い物いくぞ」
なんだか呆気ない。
私だけ舞い上がってて
恥ずかしい。
私達は近くのスーパーに行った。
「ヒロ何食べたい?」
「う~ん。カレー。」
カレーの材料やお菓子
お酒を買い家に帰る。
ヒロの部屋に入ると
ヒロが後ろから抱きついてきた。
「さやか....
風呂入ろうか......」
首筋にキスを何度もする。
「ちょっ....
私入ってきちゃったよ..」
「ふ~ん」
ヒロは私をベッドに
倒し服を脱がせる。
「ヒロ.......なにやっ..」
「綺麗に洗えたか確かめてやるよ」
ヒロはブラのホックを外し優しく胸を揉む。
「あぁっ...やっ...」
「感じる...?」
ヒロは乳首を親指で弄る。
「あっ!!!!気持ちいぃ..!」
「さやか....カワイイ...」
「ハァハァ....ヒロ.......」
「さやか....飯作ってよ..」
「んっ...服着させて...」
「だぁめっこのままで..」
「恥ずかしい...」
「誰もいないから...」
私はブラをつけず上着を羽織った。
「だめって言ったのに」
ヒロはふてくされた。
ヒロにメールをする。
「終わったょ」
「俺ももぅ終わる。
みぃ達も今から出掛けるみたい。
さやか....料理得意?」
「う~ん?まぁ....」
「ぢゃあぁ二人で買い物行くか!!!」
「え!?あっ行く!!!」
「ぢゃあ一旦俺の家きて」
「わかった!」
ヒロに会える。
はやく会いたい。
「はやく帰って準備準備!!」
家につくなり
急いでお風呂に。
髪を乾かし化粧をする。
準備を済ませヒロに
メールをする。
「今からヒロの家向かう!」
「待ってる」
ヒロの家まで一時間程
かかる。
「はあ遠い.....」
その日はすごく遠く感じた。
やっとの思いでヒロの家についた。
「はぁなんか....
疲れたなあ」
ヒロは外で待っていてくれた。
ヒロの姿を見たら
疲れが一気に消えた。
「ヒロ.......!!!!」
「さやか!!よくきたな」
私たちは抱き合った。
「ヒロ.......
会いたかった」
「俺も。」
ヒロは優しくキスを
してくれた。
「ヒロ.......
もう一回して...?」
「続きは夜な....」
「いじわる....」
「買い物いくぞ」
なんだか呆気ない。
私だけ舞い上がってて
恥ずかしい。
私達は近くのスーパーに行った。
「ヒロ何食べたい?」
「う~ん。カレー。」
カレーの材料やお菓子
お酒を買い家に帰る。
ヒロの部屋に入ると
ヒロが後ろから抱きついてきた。
「さやか....
風呂入ろうか......」
首筋にキスを何度もする。
「ちょっ....
私入ってきちゃったよ..」
「ふ~ん」
ヒロは私をベッドに
倒し服を脱がせる。
「ヒロ.......なにやっ..」
「綺麗に洗えたか確かめてやるよ」
ヒロはブラのホックを外し優しく胸を揉む。
「あぁっ...やっ...」
「感じる...?」
ヒロは乳首を親指で弄る。
「あっ!!!!気持ちいぃ..!」
「さやか....カワイイ...」
「ハァハァ....ヒロ.......」
「さやか....飯作ってよ..」
「んっ...服着させて...」
「だぁめっこのままで..」
「恥ずかしい...」
「誰もいないから...」
私はブラをつけず上着を羽織った。
「だめって言ったのに」
ヒロはふてくされた。

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