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友達以上恋人未満
第6章 幸せの時間
私はしばらく動く事が
出来なかった。
ヒロは私をベッドに
寝かせてくれた。

「さやか....」

ヒロは頭を撫でてくれた。
それが心地よくて
私は眠ってしまった。


目が覚めるとヒロは部屋にいなかった。

「ヒロ.......?」

時刻は20時。
台所から物音がした。

「やだっ!こんな時間!」

急いで台所へむかった。
するとヒロがカレーを
作っていた。

「目覚めたか?」

「ごめん!私作るから!」

「いぃよ。もうすぐで出来るから。」

カレーを作るヒロの背中がたくましくみえる。
なんだかかっこいぃ。
私は何故かヒロとのイヤらしい事を考えてしまった。
下半身があつくなる。

「ヒロ.......」

後ろからヒロに抱きつく。

「ん?どうした?」

私はヒロの脇から乳首をなぞるように触る。

「さやか....」

ヒロの乳首を服の上から弄る。

「ハァハァ....さやか....
気持ちいぃ....」

「ヒロの...乳首.....
舐めたい..」

ヒロは私の方を向き
服を脱ぐ。

「乳首.....たってる..」

舌先で乳首を舐める。

「くっ!!...ふっ...ああっ!!」

「ヒロ.......
チンチンも.....」

ヒロはズボンとパンツを下ろす。

「あっ...おっきくなってる....」

私はチンチンを
音をたてながらしゃぶる。


「あぁあっ...さやか....それっ...やばぃっ..」

ヒロの声が漏れる。
私は自ら服をめくり
自分の乳首を弄りながらチンチンをしゃぶる。

「んっ.....んんっ.....」
「さやか....イヤらしい...ハァハァ....イキそう.....」
私は更に激しくしゃぶる。

「あぁあっ...さやか....いぃよっ...いぃっいぃっ!!!あっあぁイクッ!!!
んんっイクッ!!!イクッ!!!」

私の口の中に白いものが溢れる。
私はその液をゴクンッと飲み込んだ。
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