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友達以上恋人未満
第6章 幸せの時間
「さやか....」

ヒロは激しくキスを
してくる。

「さやか....自分で乳首弄ってイヤらしい...
さやかのオナニー見せてよ....」

ヒロは私のズボンとパンツを下ろす。

「えっ....」

「ほら....してみて...」

私は自分で胸を揉み
乳首を摘まむ。

「はぁんっ!....」

「カワイイ...もっとイヤらしい事しろよ....」

私は指を口の中で転がし濡れた指を乳首に当てる。

「あっ...ヌルヌルする...んんっ...!」

「ハァハァ....いぃよ....」

ヒロは自らチンチンを
触り始める。

私は片方の指を割れ目に持っていきクリを弄る。
「あぁあっ!!!気持ちいぃ....!
ヒロ.......もっとみてぇえんっ」

「さやか....見てるよ...カワイイ...」

ヒロのチンチンからは既に我慢汁が出ている。

「さやか....指入れてみて...」

人差し指と中指を
割れ目の奥へ。

「あぁあっ!!!あんっ!
気持ちいぃ....!
いっぱい濡れてるうぅ!!!」

「ほら....指もっ..と
激しく...」

ヒロは興奮を増し
手の動きが激しくなる。

「クチュックチュッ....
あっ!....あっ!あっ!
気持ちいぃ....!
イッちゃう...」

「さやか....
イッて...ほら....
さやか....あっ!んっ.....んんっ!!!
さやか....おっぱいに出すよ...ああっ出るっ!!
んんっ!!!」

ヒロの白いものが
私のおっぱいに流れる。
「ああっ!!あったかぃいよお...!!
あっ!イクッ!!!
イッちゃう!!!あんっ!
あぁあっ.......!!!!」




私達はそのままお風呂へ向かった。

ヒロは私の体を優しく
洗ってくれた。
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