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友達以上恋人未満
第6章 幸せの時間
私達は湯船につかる。
ヒロはずっと私を後ろから抱き締めてくれた。
「ごめん。無理させたな」
「大丈夫....」
会話はあまり弾まない。
「グゥゥウウッ」
「うわぁっ!!!!!!」
私のお腹がなる。
「ははっ!さやかっ!!
腹減ったかっ!!」
ヒロは笑う。
私は二日間程食欲がなく何も食べていなかった。
「ふぇ~ん...」
「ははっ!よしよしっ..!
飯食べようなっ!!」
湯船からあがり着替えをすませる。
ヒロは台所に向かい
食事の用意をしてくれた。
「わぁいっ!!ご飯だあ!」
「いっぱい食え!!」
「いただきまぁす!」
ヒロが作ってくれた
カレーを二人で食べる。
「おいしぃっ!」
食事中は会話が弾んだ。
「さやかってバスケうまいよなっ!!」
バスケ...何だか懐かしい
「そうかなぁっ?
普通だょ!」
「いやうまいって!
俺のチームに入れよ」
「いやあ私仕事あるし..」
「ならたまに体育館来いよ!皆に指導してやってくれ!!!」
「うっうん....」
指導なんて...
そんな自信ないなぁ。
食事が済んだあと二人で後片付けをした。
その後は部屋でのんびり過ごした。
ヒロはお酒を飲みながら テレビを見る。
するとヒロの携帯が鳴る。
「もしもし.....」
「えっ?あぁ今日は無理だ。....いやっ無理だって。......わかった。少しだけなら。」
ヒロは電話を切った。
「わりぃ。さやか....
客がくるっ。」
「えっ?あぁうん....」
「会社の同僚だ。
一時間彫る予約入った。」
「そうなんだ。」
「すぐ終わる。ここにいて構わないから。」
「わかった。」
ヒロの同僚の人はすぐにきた。
「いやぁ!!悪い悪い!
急に来ちゃって!!!!!!」
「本当だよ...
はやく終わらすぞ。
あっさやか....
こいつ会社の同僚。」
「あっ...はじめまして!」
「えぇ!?あぁこんばんわ!カワイイなぁ!!彼女!?」
「ちげぇよ。
はやく座れ」
「なんだあ!
ヤリ友?!にしては可愛すぎだろー!!!!
さすがだなぁお前!!!」
「はやくしろょ」
ヒロはずっと私を後ろから抱き締めてくれた。
「ごめん。無理させたな」
「大丈夫....」
会話はあまり弾まない。
「グゥゥウウッ」
「うわぁっ!!!!!!」
私のお腹がなる。
「ははっ!さやかっ!!
腹減ったかっ!!」
ヒロは笑う。
私は二日間程食欲がなく何も食べていなかった。
「ふぇ~ん...」
「ははっ!よしよしっ..!
飯食べようなっ!!」
湯船からあがり着替えをすませる。
ヒロは台所に向かい
食事の用意をしてくれた。
「わぁいっ!!ご飯だあ!」
「いっぱい食え!!」
「いただきまぁす!」
ヒロが作ってくれた
カレーを二人で食べる。
「おいしぃっ!」
食事中は会話が弾んだ。
「さやかってバスケうまいよなっ!!」
バスケ...何だか懐かしい
「そうかなぁっ?
普通だょ!」
「いやうまいって!
俺のチームに入れよ」
「いやあ私仕事あるし..」
「ならたまに体育館来いよ!皆に指導してやってくれ!!!」
「うっうん....」
指導なんて...
そんな自信ないなぁ。
食事が済んだあと二人で後片付けをした。
その後は部屋でのんびり過ごした。
ヒロはお酒を飲みながら テレビを見る。
するとヒロの携帯が鳴る。
「もしもし.....」
「えっ?あぁ今日は無理だ。....いやっ無理だって。......わかった。少しだけなら。」
ヒロは電話を切った。
「わりぃ。さやか....
客がくるっ。」
「えっ?あぁうん....」
「会社の同僚だ。
一時間彫る予約入った。」
「そうなんだ。」
「すぐ終わる。ここにいて構わないから。」
「わかった。」
ヒロの同僚の人はすぐにきた。
「いやぁ!!悪い悪い!
急に来ちゃって!!!!!!」
「本当だよ...
はやく終わらすぞ。
あっさやか....
こいつ会社の同僚。」
「あっ...はじめまして!」
「えぇ!?あぁこんばんわ!カワイイなぁ!!彼女!?」
「ちげぇよ。
はやく座れ」
「なんだあ!
ヤリ友?!にしては可愛すぎだろー!!!!
さすがだなぁお前!!!」
「はやくしろょ」

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