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友達以上恋人未満
第10章 返事
流星は私をベッドに倒し強く抱き締める。
「さやか....
ずっとこうしたかった。さやかが欲しかった。
後輩でいるのが辛かった.....」
「流星......」
流星は優しいキスを何度もする。
「仕事....怒られちゃうね。」
「クスクスっ....!」
流星が笑う。
「どうしたの?」
「今日は俺達休みだょ..!」
「え?!」
「このホテルの予約この前からしといたんだよ!!
シフトはマネージャーに許可とって休みにしてもらったから安心しろ!!!!」
「なんで..」
「さやかが後々心配すると思ったからさっ!!!」
「流星......ありがと...」
私は流星を抱き締めた。
「そうぃやあ...........さやかの水着姿まだちゃんと見てなかったな....」
「え...でも....」
「いいから!見せろ....!」
流星は羽織っていた上着を剥ぎ取った。
「カワイイ...
似合うよさやか....」
「恥ずかしいょ...」
流星は身体中にキスをする。
「流星......くすぐったぃよ」
「.....んん?」
流星はキスから舌先で
チロチロと舐め始める。
「んっ..りゅ...せ...」
「さやか...気持ちいぃ!?」
「きもちぃぃ....」
流星はキスをしてきた。 舌を絡め身体中あつくなる。
「クチュッ....さやか....
俺...限界....」
流星は私の水着のヒモをほどき乳首を指で弄る。
「はぁんっ..流星......
気持ちいぃ....!」
「さやか....乳首.....
たってる..」
流星は乳首を吸い
舌先で舐めまわす。
「流星......もっ...と..」
流星の指が私のあつくなったところを弄る。
「さやか....すげぇ濡れてる....もっと興奮して..」
「はっんっ.....んんっ!!」
「さやか....ごめん...
我慢できねぇ...」
流星の硬くなったものが私のあつくなったところを突く。
「クチュックチュッ....
りゅ...せぇ......
あっ...あぁあっ.....!!」
「くっ...さやか....
ヤバい気持ちいぃ....!」
「さやか....
ずっとこうしたかった。さやかが欲しかった。
後輩でいるのが辛かった.....」
「流星......」
流星は優しいキスを何度もする。
「仕事....怒られちゃうね。」
「クスクスっ....!」
流星が笑う。
「どうしたの?」
「今日は俺達休みだょ..!」
「え?!」
「このホテルの予約この前からしといたんだよ!!
シフトはマネージャーに許可とって休みにしてもらったから安心しろ!!!!」
「なんで..」
「さやかが後々心配すると思ったからさっ!!!」
「流星......ありがと...」
私は流星を抱き締めた。
「そうぃやあ...........さやかの水着姿まだちゃんと見てなかったな....」
「え...でも....」
「いいから!見せろ....!」
流星は羽織っていた上着を剥ぎ取った。
「カワイイ...
似合うよさやか....」
「恥ずかしいょ...」
流星は身体中にキスをする。
「流星......くすぐったぃよ」
「.....んん?」
流星はキスから舌先で
チロチロと舐め始める。
「んっ..りゅ...せ...」
「さやか...気持ちいぃ!?」
「きもちぃぃ....」
流星はキスをしてきた。 舌を絡め身体中あつくなる。
「クチュッ....さやか....
俺...限界....」
流星は私の水着のヒモをほどき乳首を指で弄る。
「はぁんっ..流星......
気持ちいぃ....!」
「さやか....乳首.....
たってる..」
流星は乳首を吸い
舌先で舐めまわす。
「流星......もっ...と..」
流星の指が私のあつくなったところを弄る。
「さやか....すげぇ濡れてる....もっと興奮して..」
「はっんっ.....んんっ!!」
「さやか....ごめん...
我慢できねぇ...」
流星の硬くなったものが私のあつくなったところを突く。
「クチュックチュッ....
りゅ...せぇ......
あっ...あぁあっ.....!!」
「くっ...さやか....
ヤバい気持ちいぃ....!」

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