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友達以上恋人未満
第12章 流星の決意
「俺は....
ホントに好きだった。
彼女はたまにココに
きてくれていて。
娘を可愛がってくれて。俺も彼女といて安心できたってゆうか..........」
「...........」
「俺は彼女を幸せにする自信があったんです。
毎日笑って過ごす自信も。」
「..........」
「でも....俺が....
俺が....
嫁と別れていれば......あの日客を呼ばなければ.....全部うまくいくと。」
「........」
「あんな事がなきゃあ。
今頃あの子は俺の妻になってくれていたのかと思うと.........」
「いい加減にしろよ....」
「えっ....?!」
ホントに好きだった。
彼女はたまにココに
きてくれていて。
娘を可愛がってくれて。俺も彼女といて安心できたってゆうか..........」
「...........」
「俺は彼女を幸せにする自信があったんです。
毎日笑って過ごす自信も。」
「..........」
「でも....俺が....
俺が....
嫁と別れていれば......あの日客を呼ばなければ.....全部うまくいくと。」
「........」
「あんな事がなきゃあ。
今頃あの子は俺の妻になってくれていたのかと思うと.........」
「いい加減にしろよ....」
「えっ....?!」

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