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夢を叶えて?ぺコリーヌ☆
第7章 異界から来たベイビー②
僕は言われるままに亜太を抱っこした。
茜がしゃくりあげながら見ている。
ヤバイ。心が痛む。
痛い……痛い
本当に痛い!?
「い、いでえ――!」
⊂⊂⊂(゜▽゜⊂⊂⊂
シャー!!
ペコリーヌが目にも止まらぬ速さで僕のシャツをまくり上げると亜太の頭を掴み、胸の突起を含ませたのだ。
胸の突起……つまり。
ビーチクだよビーチク――!!
亜太の身体には生気は感じられ無いのに、唇だけが物凄い力で僕の乳腺を痛い位刺激する。
「痛い!痛い痛い――!ナンだこれ――!」
「勇人君!頑張って――!」
状況が解らないであろう茜が目を潤ませてすぐそばで胸を丸出しにして赤ん坊にビーチクを吸わせている僕に涙ながらにエールを送っている。
恐怖と羞恥心と痛みと屈辱感で訳ワカメな僕は涙を流しながら亜太の身体を支え、ビーチクを吸われていた。
茜がしゃくりあげながら見ている。
ヤバイ。心が痛む。
痛い……痛い
本当に痛い!?
「い、いでえ――!」
⊂⊂⊂(゜▽゜⊂⊂⊂
シャー!!
ペコリーヌが目にも止まらぬ速さで僕のシャツをまくり上げると亜太の頭を掴み、胸の突起を含ませたのだ。
胸の突起……つまり。
ビーチクだよビーチク――!!
亜太の身体には生気は感じられ無いのに、唇だけが物凄い力で僕の乳腺を痛い位刺激する。
「痛い!痛い痛い――!ナンだこれ――!」
「勇人君!頑張って――!」
状況が解らないであろう茜が目を潤ませてすぐそばで胸を丸出しにして赤ん坊にビーチクを吸わせている僕に涙ながらにエールを送っている。
恐怖と羞恥心と痛みと屈辱感で訳ワカメな僕は涙を流しながら亜太の身体を支え、ビーチクを吸われていた。

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