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奴隷家族- 催眠術師の秘密倶楽部 第二部 -
第11章 美優-家庭内レイプ
「…先生のお家で何してるの?…」

「…美優のお○んこ…処女を先生に捧げたばかりだから…美優のお○んこは…まだ硬いって…硬いから…お○んこ…柔らかくなるように…調教してもらってる…先生のち○ぽで…美優…調教されてるの…」

「…先生は何て言ってるの?…美優のお○んこの事…先生は何て言ってるの?…」

「…狭くて気持ちいいって…スポーツで鍛えてるから…絞まりも良くて…狭くて気持ちいいって…ママやお姉ちゃんのお○んこより…気持ちいいって…」

カチンっと理沙のスイッチが入った。

『…盗られる…また…美優に理沙の大事なモノを盗られる…』

理沙の中に今までの記憶が甦る。

『…いつもの様に…突然横から出てきて…理沙が大切にしているモノを奪っていく…いつもみたいに…理沙の大事な…理沙の大切な先生を…盗られる…』

理沙は美憂へのお仕置きをボーッと眺めていた父親を見て思い付いた。

「…美優…これからお姉ちゃんが言う事は…先生の命令よ…」

「…命令…先生の?…」

「…美優のお○んこを柔らかくする調教はパパがするから…美優は先生のお家に行っちゃダメよ…もう…先生に会っちゃダメよ…今日から美優の調教はパパがするからね…いいわね…」

「…先生に会っちゃダメ…美優の調教はパパ…パパがする…」

理沙は続ける。

「…美優はパパを受け入れる…」

理沙は美優に暗示を与える。

「…美優は嫌だけど…美優はパパに逆らえない…美優は嫌だけど…パパが美優にする事を受け入れる…美優…判った?…」

「…はい…お姉ちゃん…美優はパパを受け入れます…美優は嫌だけど…パパには逆らえない…パパのする事を…美優は…受け入れます…」

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