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ミコちゃんの幼い裸遊び
第1章 ともだちのおにいちゃん
あたしのおちちはさいきんふくらんできて、かたをゆらすとぷるんとゆれます。
ともだちグループのなかでは、いちばんおっきいです。

「ミコちゃん、おちちおっきいね」とおにいちゃんがほめてくれました。

とてもうれしくて、あたしはおにいちゃんのまえでおちちをぷるんとさせました。

するとおにいちゃんは、あたしのおちちにまぢかにかおをちかづけてきて、あたしのおちちをジロジロみてきます。

「おにいちゃん。あまりジロジロみないで。はずいよ」といいましたが、おにいちゃんはやめてくれません。

やがておにいちゃんは「ミコちゃんのカワイイおちちにチューしたいよ」といってきました。

びっくりです。
まえにともだちとビデオで、はだかのおとこのひとが、はだかのおんなのひとのおちちにチューしてるのをみました。
なんだかとてもはずかったです。


はずいけど、おにいちゃんのことがすきだし、まよっちゃいました。
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