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禁断の快感
第2章 陥れる夫
10数秒ほどキスをした後、
お風呂に行こうとしたら
私の前に跪いたアキさんです。
アキさんの意を介した私は
仁王立ちで待ちます。
息子は既にビンビン状態でした。
アキさんの口の粘膜を感じます。
柔らかくて温かくて優しさを
感じました。
とても気持ちいいです。
しかし、射精感はあまりありません。
アキさんを満足させようと言う
責任感から快感を制御してしまって
いた私でした。
上目遣いで切なそうな表情のアキさん。
入れたくて堪りません。