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禁断の快感
第2章 陥れる夫

私「入れていいですか?」
ア「ハイ」
小さな声でした。
湯船の縁に手を付いて
お尻を突き出すアキさんです。
アキさんの穴に照準を合わせて
亀頭を密着させます。
一突き二突き、三突き目で
深く入れました。
ア「あぁ~~ん、あ、あ、あ、あ、
あぁ~~ん」
アキさんが悶えます。
あの妊婦さんと
繋がっていると言う事実。
もうそれだけで感動で
心が爆発しそうです。
私「アキさん!嬉しいです!
あなたと繋がる事が出来て!」
ア「はい、ありがとうございます。
私も嬉しいです!
是非、妊娠させて下さい。
あなたの種で!」
ア「ハイ」
小さな声でした。
湯船の縁に手を付いて
お尻を突き出すアキさんです。
アキさんの穴に照準を合わせて
亀頭を密着させます。
一突き二突き、三突き目で
深く入れました。
ア「あぁ~~ん、あ、あ、あ、あ、
あぁ~~ん」
アキさんが悶えます。
あの妊婦さんと
繋がっていると言う事実。
もうそれだけで感動で
心が爆発しそうです。
私「アキさん!嬉しいです!
あなたと繋がる事が出来て!」
ア「はい、ありがとうございます。
私も嬉しいです!
是非、妊娠させて下さい。
あなたの種で!」

