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禁断の快感
第2章 陥れる夫

ア「ごめんなさい。
お布団を汚してしまって」
私「いえいえ、それより
気持ち良かったですか?」
ア「ハイ、とっても♪」
可愛らしい笑顔が堪らないです。
思わずギュッと
抱き締めてしまいました。
体温が伝わって来ます。
アキさんの呼吸が分かります。
ア「そろそろ種を付けて欲しいです」
目を潤ませて涙声で言います。
もう堪らなくなって
正常位で入れました。
アキさんの顔を見詰めながら
ピストンを繰り返します。
切なそうな顔や何かに耐えている顔、
そして、はにかみ、
心を奪われてしまいました。
お布団を汚してしまって」
私「いえいえ、それより
気持ち良かったですか?」
ア「ハイ、とっても♪」
可愛らしい笑顔が堪らないです。
思わずギュッと
抱き締めてしまいました。
体温が伝わって来ます。
アキさんの呼吸が分かります。
ア「そろそろ種を付けて欲しいです」
目を潤ませて涙声で言います。
もう堪らなくなって
正常位で入れました。
アキさんの顔を見詰めながら
ピストンを繰り返します。
切なそうな顔や何かに耐えている顔、
そして、はにかみ、
心を奪われてしまいました。

