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禁断の快感
第2章 陥れる夫
ア「イキそうですか?
まだ、大丈夫ですか?」

私「ええ、いつでもイケますが、
まだ大丈夫です」

ア「それでは寝バックでお願いします。
そして後ろから私を抱き締めて下さい」

一度交わりを解きます。

アキさんは左を下にして
横向きに寝ました。

私はアキさんお右脚を持ち上げて
後ろからアキさんのオマンコに
モノを突き入れ脚を下ろしました。

ア「あぁ~~、あぁ~~、あ、あ、あ、
気持ち良いです~。
それに体が密着してあなたの温もりが
感じられて、とても安心です。あぁ~~」
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