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禁断の快感
第3章 単身赴任中の秘なる楽しみ
男「まずは立ち上がって下さい」

ベッドから降りて
その場に立つ由美子さんでした。

息苦しそうです。

呼吸が乱れているのがわかります。

目も虚ろで視線が定まりません。

男「大丈夫ですか」

女「緊張しています」

男「それはそうでしょう。
当たり前ですよね。
はい、脱いでください」

有無を言わせない口調です。

肩で息をするように何度か深呼吸をして
意を決したのかブラウスのボタンに
手を掛けました。

ブラウスを脱ぎ、
スカートを脱ぎ、
パンストを脱ぎ、
スリップを取って
ブラとショーツだけに
なります。

ここまでは割とスムーズでした。

男「ブラも取りましょう」

女「恥ずかしいです」

もじもじしています。

男「もう一息です」

無言で頷いて
おぼつかない手ぶりで
ブラを取りました。

顔が真っ赤、乳房が立っています。
小ぶりですが形の良いオッパイです。

40代にしては綺麗な
ピンク色の乳首でした。
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