この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
禁断の快感
第3章 単身赴任中の秘なる楽しみ
女「自分自身の事ですが
私にもわかりません。
今はまだ判断が出来ません。
こうする事が正しいのか、
わかりませんが…。
でも、主人が望む事を
私は受け入れます。
私は主人を愛していますから」

男「他人に中出しされるって事は
既婚女性にとって重大事ですよね」

女「そうです。その通りです。
少しでも妊娠の可能性があるのであれば
愛する人以外の精子は怖いです。
恐怖でしかありません」

不安な表情ですが
「やらねば」という
使命感がうかがえる顔つきの
由美子さんでした。

男「横になって下さい」

女「はい」

恐る恐る仰向けに寝て
脚を広げる由美子さん。

カメラは穴に近づきアップ画像に。

もうかなり濡れ濡れ状態です。

愛液がお尻の穴の方まで
垂れていました。
/904ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ