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禁断の快感
第4章 単身赴任中の妻との楽しみ
昼食の為、ホテルを出ました。

シティーホテルのカフェレストで
バイキングを食べました。

この時はリモコンバイブは封印です。

ゆっくりと食事を堪能する為でした。

食後は久しぶりに
アダルトグッズショップを
訪れてみる事にしました。

昔行った事のある店に行きます。

随分以前の事なので
店が無くなっているかも知れない
と思いましたが今も存在していました。

でも店の雰囲気はかなり
変わっていました。

昔は暗くておどろおどろしさがあり
女性からは敬遠されそうな感じでしたが
今はカップルでも行けそうな明るい
雰囲気です。

品物も随分と変貌してました。

バイブですが昔は擂粉木型で
ただただ振動するだけの物でしたが
最近では亀頭が伸び縮みするものや
形が棒って言うのではなく
先っぽが太く真ん中がペニスで言うと
竿の部分が細くなっている物が
主流のようです。

これだったら突っ込んでも
抜け落ちる心配はなさそうですね。

ディルドも昔の物より小振りで
本物とのそっくり度が
上がっているように思いました。

材質もソフトでより本物に
近くなっているようです。
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