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禁断の快感
第4章 単身赴任中の妻との楽しみ

繋がりながら抱き合って
キスしてお互いの息遣いと
体温を感じます。
単身赴任前もSEXには
満足していましたが今は
以前にも増して心の豊かさを
感じていました。
離れたからこそ解りえた
新境地のように思います。
この時は他の体位に変えることなく
ずっと体を密着させたままで
お互いに相手の体温と匂い、
そして鼓動を味わっていました。
ピストンもあまりしませんでした。
その代わり私は一物を入れたまま
腰をクイクイと動かすと妻は
膣口をキュ~~っと絞めてきます。
触れ合っている粘膜同士の快感が
弱すぎる事なく強過ぎる事もなく
丁度頃合いで最高に気持ち良かったです。
私「理恵と結婚して良かった。
本当にそう思うよ」
妻「私もよ。高君と結婚して良かった。
最近益々そう思うようになったわ~」
私「最初に『一番相性が良い相手と巡り逢えた』
そんな感じだよ。他に選択肢は無かったよ、
理恵以外に」
妻「好き好き、高君が大好き!」
私「理恵が大好きだー!!」
妻の膣奥で迸りました。
キスしてお互いの息遣いと
体温を感じます。
単身赴任前もSEXには
満足していましたが今は
以前にも増して心の豊かさを
感じていました。
離れたからこそ解りえた
新境地のように思います。
この時は他の体位に変えることなく
ずっと体を密着させたままで
お互いに相手の体温と匂い、
そして鼓動を味わっていました。
ピストンもあまりしませんでした。
その代わり私は一物を入れたまま
腰をクイクイと動かすと妻は
膣口をキュ~~っと絞めてきます。
触れ合っている粘膜同士の快感が
弱すぎる事なく強過ぎる事もなく
丁度頃合いで最高に気持ち良かったです。
私「理恵と結婚して良かった。
本当にそう思うよ」
妻「私もよ。高君と結婚して良かった。
最近益々そう思うようになったわ~」
私「最初に『一番相性が良い相手と巡り逢えた』
そんな感じだよ。他に選択肢は無かったよ、
理恵以外に」
妻「好き好き、高君が大好き!」
私「理恵が大好きだー!!」
妻の膣奥で迸りました。

