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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
ビデオを観終わった後、
カズさんにメールをしました。
でも返信が返ってきたのは3日後です。
男「ゴメン!返信できなくって。
溜まっていた仕事を片付けていたんだ。
ほぼ2日間徹夜で」
私「そうだったの?
ゴメンね、忙しいのに」
男「いやいや、
恵理との時間があったからこそ
乗り切れたよ。こちらこそ感謝だ」
私「そう言ってもらえたら嬉しいわ」
男「そうそう、
あのボディーストッキングだけど
直ぐに売れたらしいよ。
お陰で5千円GETだよ」
私「少ないけど少しはお返しできて
嬉しいわ~」
男「お金の事は心配しないでよ」
私「そう言われてもねぇ~、…。」
何度か私が払おうとしても
カズさんは何かと理由をつけて
私にお金を使わせないようにしていました。
その事で気が引けている私です。
カズさんにメールをしました。
でも返信が返ってきたのは3日後です。
男「ゴメン!返信できなくって。
溜まっていた仕事を片付けていたんだ。
ほぼ2日間徹夜で」
私「そうだったの?
ゴメンね、忙しいのに」
男「いやいや、
恵理との時間があったからこそ
乗り切れたよ。こちらこそ感謝だ」
私「そう言ってもらえたら嬉しいわ」
男「そうそう、
あのボディーストッキングだけど
直ぐに売れたらしいよ。
お陰で5千円GETだよ」
私「少ないけど少しはお返しできて
嬉しいわ~」
男「お金の事は心配しないでよ」
私「そう言われてもねぇ~、…。」
何度か私が払おうとしても
カズさんは何かと理由をつけて
私にお金を使わせないようにしていました。
その事で気が引けている私です。

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