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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
8月11日、主人が
タイから帰ってきました。
空港で主人の顔を見た瞬間、
体が火照っている自分に気付きました。
心臓もドキドキです。
初めて告白を受けた、
あの日のようでした。
夫「何だか前より
綺麗になったような気がする」
お世辞だとは思いますが
嬉しい言葉です。
空港から自宅へ向かうタクシーの中では
凄く幸せな気分に支配されている私でした。
夕食後、主人が
子供たちをお風呂に入れてくれます。
仕舞事を済ませてお風呂に入って
二人の部屋に行きました。
目が合った瞬間にどちらともなく
体を寄せて言葉を交わす事なく
キスをします。
興奮状態は最高潮でした。
乳房が堅く痛いくらいに立っています。
乳首を甘噛みされたり
首筋や耳に息を吹きかけられて
全身が痺れてきました。
声も知らず知らずの内に
漏れています。
タイから帰ってきました。
空港で主人の顔を見た瞬間、
体が火照っている自分に気付きました。
心臓もドキドキです。
初めて告白を受けた、
あの日のようでした。
夫「何だか前より
綺麗になったような気がする」
お世辞だとは思いますが
嬉しい言葉です。
空港から自宅へ向かうタクシーの中では
凄く幸せな気分に支配されている私でした。
夕食後、主人が
子供たちをお風呂に入れてくれます。
仕舞事を済ませてお風呂に入って
二人の部屋に行きました。
目が合った瞬間にどちらともなく
体を寄せて言葉を交わす事なく
キスをします。
興奮状態は最高潮でした。
乳房が堅く痛いくらいに立っています。
乳首を甘噛みされたり
首筋や耳に息を吹きかけられて
全身が痺れてきました。
声も知らず知らずの内に
漏れています。

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