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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
気持ちが盛り上がって来たので
ベッドの上で四つん這いになる私です。
何故だか四つん這いのバックで
入れて欲しい気分でした。
挿入まで少し時間がありました。
後で訊いてみると久しぶりにじっくりと
眺めたかったんだそうです。
亀頭を宛がわれました。
入って来ました。
気持ち良いです。
とても気持ち良かったです。
正直に言うと単身赴任前、
上の子供を産んでからは
こんな感覚は無かったです。
入れられただけで気持ち良いという事は
子供がいなかった新婚時代以来でした。
全神経を集中して快感を享受していると
不意に主人が
夫「気持ちイイ~、もう何回くらい
理恵とSEXしたんだろ?」
変な事を言い出しました。
私は当てずっぽうで
私「1000回行ってるかな?」
振り返って主人の顔を見ます。
ベッドの上で四つん這いになる私です。
何故だか四つん這いのバックで
入れて欲しい気分でした。
挿入まで少し時間がありました。
後で訊いてみると久しぶりにじっくりと
眺めたかったんだそうです。
亀頭を宛がわれました。
入って来ました。
気持ち良いです。
とても気持ち良かったです。
正直に言うと単身赴任前、
上の子供を産んでからは
こんな感覚は無かったです。
入れられただけで気持ち良いという事は
子供がいなかった新婚時代以来でした。
全神経を集中して快感を享受していると
不意に主人が
夫「気持ちイイ~、もう何回くらい
理恵とSEXしたんだろ?」
変な事を言い出しました。
私は当てずっぽうで
私「1000回行ってるかな?」
振り返って主人の顔を見ます。

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