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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
店を出る時、レジを横切ると
店員「ありがとうございました。
又のお越しをお待ちしています」
『ありがとうございました』
この言葉は品物を購入したお礼と言うよりも
私達の行為に対しての感謝だと思えるような
響きでした。
店外へ出た私たちはしばらく無言です。
歩いて駅ビルに併設したデパートへ行き
化粧品売り場や婦人服売り場を
散策しました。
その時々にスイッチを入れられます。
新しいバイブはクリちゃんと
Gスポットの場所が持っていた物より
より一層、的確に快感ポイントに当たります。
その事を主人に言うと
夫「そろそろ、…行く?」
頷く私でした。
そこから★★駅のホテル街へ行こうと
しましたが久しぶりだったので道を
間違えたみたいです。
主人は思っていた景色と違うので
戸惑っていました。
私の方は「え!?」角を曲がったら
見覚えのある建物が目に入りました。
カズさんと行ったあのラブホテルです。
店員「ありがとうございました。
又のお越しをお待ちしています」
『ありがとうございました』
この言葉は品物を購入したお礼と言うよりも
私達の行為に対しての感謝だと思えるような
響きでした。
店外へ出た私たちはしばらく無言です。
歩いて駅ビルに併設したデパートへ行き
化粧品売り場や婦人服売り場を
散策しました。
その時々にスイッチを入れられます。
新しいバイブはクリちゃんと
Gスポットの場所が持っていた物より
より一層、的確に快感ポイントに当たります。
その事を主人に言うと
夫「そろそろ、…行く?」
頷く私でした。
そこから★★駅のホテル街へ行こうと
しましたが久しぶりだったので道を
間違えたみたいです。
主人は思っていた景色と違うので
戸惑っていました。
私の方は「え!?」角を曲がったら
見覚えのある建物が目に入りました。
カズさんと行ったあのラブホテルです。

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