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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
フェラの必要はありませんでした。

既にフル勃起状態の主人です。

私はバスルームの壁の透明のガラスに
手をついてお尻を突き出しました。

立ちバックで繋がりたい気分でしたから。

この時、主人も同じ事を考えていたそうです。

出会って、付き合って、身体を許し合った
高1の頃の青い心に戻って一つに成りたかった、
それが二人の想いでした。

私「高1の頃を思い出すね♡」

主人は私の後ろに立って
突き出したお尻にペニスを突き立てました。

膣の奥深くに挿し入れてきます。

そしてベッドまでこのままの状態で
移動しました。

以心伝心、阿吽の呼吸で
一歩ずつ一歩ずつ進みます。

ベッドまでは結構、時間がかかりました。

ようやく辿り着いて繋がったままで
ベッドに上がって四つん這いのバックに
なりました。

リズミカルに突かれます。
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