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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
夫「この前の妄想話って
何処からだったか、覚えてる?」
私「四つん這いの私の腰を持って
間男が後ろから突いている所から?
だったかな?」
夫「たぶん、そうだったような気がするよ。
じゃ~、そこから話再開。
四つん這いで挿入されていた理恵は
絶頂を迎える」
そう言った次の瞬間、
私は実際にイキそうになって
私「イキそう~、あ、あ、あ、あ、
イク~~、イって~、イって~、
一緒にイって~、ぁぁっぁああ」
切羽詰まったように言いました。
それに応えるように主人が下からの
強烈な突きを繰り出します。
私もその突きに合わせて
体をバウンドさせました。
夫「間男『どこに欲しい?俺の精子』」
私「中に、中に頂戴。子宮にかけて~~」
夫「間男『よし、分かった!
俺の子供を身籠りたいんだな?」
私「はい、身籠りたいです。
あなたの赤ちゃんを!」
何処からだったか、覚えてる?」
私「四つん這いの私の腰を持って
間男が後ろから突いている所から?
だったかな?」
夫「たぶん、そうだったような気がするよ。
じゃ~、そこから話再開。
四つん這いで挿入されていた理恵は
絶頂を迎える」
そう言った次の瞬間、
私は実際にイキそうになって
私「イキそう~、あ、あ、あ、あ、
イク~~、イって~、イって~、
一緒にイって~、ぁぁっぁああ」
切羽詰まったように言いました。
それに応えるように主人が下からの
強烈な突きを繰り出します。
私もその突きに合わせて
体をバウンドさせました。
夫「間男『どこに欲しい?俺の精子』」
私「中に、中に頂戴。子宮にかけて~~」
夫「間男『よし、分かった!
俺の子供を身籠りたいんだな?」
私「はい、身籠りたいです。
あなたの赤ちゃんを!」

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