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ときめきに誘われて
第5章 単身赴任夫の一時帰国後の私達
妻「ちょっと待って、断食って?」
夫「直腸内の便を無くす為だよ。
便は雑菌の塊だから
直接ペニスを入れるのは危険だから」
私「生で入れちゃうんだー。」
夫「妄想話し続けるよ。
男『ありがとう。俺の為に。
では、浣腸するよ。良いな?』
理恵『うん』そう言って四つん這いになり
お尻を間男の方に向けた。
突き上げたお尻を横から見ている。
薬剤の入った大きな太いガラス製の
200cc浣腸器が迫って来て
注入管がお尻の穴に挿入された。
間男がピストンを押す。
『ぁ~、』理恵が喘ぐ。
200cc全ての浣腸液の注入が完了した。
理恵『え!?何、これ!?
無理無理無理無理無理無理無理』
かなり切羽詰まった様子。
間男が膝を閉じて横向きに寝転がるように
命じると理恵は言われた通りにした。
お尻に鳥肌が浮き出て小刻みに震えている」
どや顔の主人です。
夫「直腸内の便を無くす為だよ。
便は雑菌の塊だから
直接ペニスを入れるのは危険だから」
私「生で入れちゃうんだー。」
夫「妄想話し続けるよ。
男『ありがとう。俺の為に。
では、浣腸するよ。良いな?』
理恵『うん』そう言って四つん這いになり
お尻を間男の方に向けた。
突き上げたお尻を横から見ている。
薬剤の入った大きな太いガラス製の
200cc浣腸器が迫って来て
注入管がお尻の穴に挿入された。
間男がピストンを押す。
『ぁ~、』理恵が喘ぐ。
200cc全ての浣腸液の注入が完了した。
理恵『え!?何、これ!?
無理無理無理無理無理無理無理』
かなり切羽詰まった様子。
間男が膝を閉じて横向きに寝転がるように
命じると理恵は言われた通りにした。
お尻に鳥肌が浮き出て小刻みに震えている」
どや顔の主人です。

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