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ときめきに誘われて
第2章 陥る妻

恥ずかしい臭気が漂っています。
猛さんは私がひり出した物を
シャワーで排水口に流します。
後浣腸、この時、何故か
マッチに火を付けました。
そうすると嫌な臭いは消えて
硝煙のにおいが立ち込めました。
嫌な臭いではなく寧ろ
良い匂いを感じました。
最後の後浣腸は水ではなく何か
ガラス製のカップに入った液体を
浣腸器に入れています。
「何?」
嘴管が肛門に挿入されて
シリンダーを押されます。
「冷たい」
一瞬そう思いましたが
注入されてしまってしばらくすると
腸内が熱くなって来ました。
猛さんは私がひり出した物を
シャワーで排水口に流します。
後浣腸、この時、何故か
マッチに火を付けました。
そうすると嫌な臭いは消えて
硝煙のにおいが立ち込めました。
嫌な臭いではなく寧ろ
良い匂いを感じました。
最後の後浣腸は水ではなく何か
ガラス製のカップに入った液体を
浣腸器に入れています。
「何?」
嘴管が肛門に挿入されて
シリンダーを押されます。
「冷たい」
一瞬そう思いましたが
注入されてしまってしばらくすると
腸内が熱くなって来ました。

