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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
私の事を恋しいと思ってくれている。
そう思うだけで凄く嬉しいです。
私「お腹に他の男の子供を身籠ってるんだよ。
嫌じゃないの?」
カ「それって独占欲からくる感情だろ。
お腹の子供って御主人の子供だろ。
当たり前の事じゃないか。
俺は普通に恵理の幸せを願ってるよ。
もし、恵理が妊娠したら
幸せの共有ができると思ってる」
私「幸せの共有?」
カ「妊婦のお腹が大きくなった、
出来れば臨月の恵理と繋がりたい。
そうする事で幸せを分けてもらえるような
気がするから」
私「それってただ単に
臨月妊婦とSEXしたいだけじゃん!」
カ「バレたか!アハハハハ」
大声で笑うカズさんです。
私も釣られて笑いました。
そう思うだけで凄く嬉しいです。
私「お腹に他の男の子供を身籠ってるんだよ。
嫌じゃないの?」
カ「それって独占欲からくる感情だろ。
お腹の子供って御主人の子供だろ。
当たり前の事じゃないか。
俺は普通に恵理の幸せを願ってるよ。
もし、恵理が妊娠したら
幸せの共有ができると思ってる」
私「幸せの共有?」
カ「妊婦のお腹が大きくなった、
出来れば臨月の恵理と繋がりたい。
そうする事で幸せを分けてもらえるような
気がするから」
私「それってただ単に
臨月妊婦とSEXしたいだけじゃん!」
カ「バレたか!アハハハハ」
大声で笑うカズさんです。
私も釣られて笑いました。

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