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ときめきに誘われて
第4章 夫が単身赴任中の秘なる出来事
感情が落ち着いた後、
お茶とお菓子を頂き、
ソファーに座っておみくじの
話の続きをしました。
『<恋愛>年齢などに囚われる必要なし』
私「私とカズさんの事?
2歳年上なんて気にしてないから」
カ「俺もだな。
ただ、逆に嬉しいよ。
恵理が年上で」
私「ゴメン、泣き虫で年上っぽくなくて」
カ「そこがまた、
可愛いポイントなんだよなぁ~」
『<学問>伸びる時期に努力せよ』
私「何か新しい学びを始めちゃおっかな~」
カ「伸びる時期だから
今だったら性の知識と実践かな」
私「SMとか?」
カ「なんか違う気がする。
むしろグッズじゃない」
お茶とお菓子を頂き、
ソファーに座っておみくじの
話の続きをしました。
『<恋愛>年齢などに囚われる必要なし』
私「私とカズさんの事?
2歳年上なんて気にしてないから」
カ「俺もだな。
ただ、逆に嬉しいよ。
恵理が年上で」
私「ゴメン、泣き虫で年上っぽくなくて」
カ「そこがまた、
可愛いポイントなんだよなぁ~」
『<学問>伸びる時期に努力せよ』
私「何か新しい学びを始めちゃおっかな~」
カ「伸びる時期だから
今だったら性の知識と実践かな」
私「SMとか?」
カ「なんか違う気がする。
むしろグッズじゃない」

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