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変態城へようこそ!
第9章 罰ゲーム 後半

ブブブブブブ
ウズラの卵のような物が、小刻みな振動音を立てます。
これがローター?!
ローターを持った遼太郎くんの手が、私の股間に近づきます。
やめてっ!! そんなの押し付けられたら、おかしくなっちゃう!!
私は目を閉じました。
次の瞬間・・・
強烈な性感が下半身を走ります。
ローターが触れて、小刻みに震えるクリトリス。
腰が抜けそうになる快感です。
「あぅ・・・あぅ・・・あぅ・・・」
私は声にならない声を漏らし続けます。
他人に見られてる羞恥心は、頭の中から吹っ飛んでしまいました。
手枷と足枷に拘束されながら、私は身悶え続けます。
ウズラの卵のような物が、小刻みな振動音を立てます。
これがローター?!
ローターを持った遼太郎くんの手が、私の股間に近づきます。
やめてっ!! そんなの押し付けられたら、おかしくなっちゃう!!
私は目を閉じました。
次の瞬間・・・
強烈な性感が下半身を走ります。
ローターが触れて、小刻みに震えるクリトリス。
腰が抜けそうになる快感です。
「あぅ・・・あぅ・・・あぅ・・・」
私は声にならない声を漏らし続けます。
他人に見られてる羞恥心は、頭の中から吹っ飛んでしまいました。
手枷と足枷に拘束されながら、私は身悶え続けます。

