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掌の官能小説
第28章 僕の彼女はモデル
「はい、そう。今日も綺麗だよ。雪歩ちゃん。」

初めて彼女…雪歩に会ったのは撮影の時だった。

「もう少し上に向けて…そう。」

こんなモデルがいるのだと驚いた。

彼女は「おまんこモデル」
彼女のおまんこはピンク色で白い太腿によく映えていた。
勿論毛は無い。

こんなに綺麗なおまんこを見たのは初めてで
こんなモデルに出会ったのも初めてだった。

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