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妄想H短編集
第23章 すれ違い リアル
「ん、ん、コッチもして」
クリクリ丸める手を抑えられ、下へ押し込まれる
たまに「指入れて」の時もあるけど…
ツプッ、ズボズボ
中指を熱い泉に沈めていく
「ん〜あ〜はぁ〜…」
中をフニフニスリスリすると満足気な声がする
…
それでも少しトーンが落ち着いてしまったので親指でクリクリしてみる
「んっあぁ〜…」
彼女の手が潜ってきて親指をどける
中だけが良いの?
けど、喘ぎが弱まるので攻めたくなる
ソコの攻防があるんだけど
中指にピストン運動を加え
防御が弱まったところで
ソコと中を挟むようにクリクリズボズボ…
「ん、ん、ん、んっ、あぁ~っ!」
彼女は喘いで身を捩り、親指をキュキュ〜っと締め付ける
「…キモチヨカッタ…」
耳元に可愛く囁く声がする
…
眠さが勝つ日はこのまま寝てしまう事もあるが、根がスケベなので大抵は目が覚める
「…」
フラフラと起き上がり、暗闇の中手探りで小引き出しを開けてコンドームを取り出す
枕元のティッシュを確認し手の届く所にセットする
下半身を脱ぎ
ここでコンドームを装着する事もあるが
今夜はティッシュ箱にコンドームを置いておく
彼女のズボンとパンツを脱がせ、脚を開かせて割り込み、上着をまくり上げて覆い被さる
キスをしながら両胸を揉む
「…あっ…」
舌を耳に這わせ、首筋に沿って下っていく
胸を這い回り、先っぽを捉えて転がす、大きく吸い付いて丸めた舌で先っぽを吸ったり弄ったり
空いた片手を脇から下らせ腰、尻、太ももを伝い内側へ、内側を上へ上へ、茂みの内は蒸れ蒸れで、僕の身体が割っては入っているので脚は開かれ、さっきのままでソコもパックリ。まだ滴る蜜をソコへ塗り拡げる
「…ん…くふん…」
クリクリと丸めると彼女は喘いで身体をくねらせる
ついさっきの今なので、準備は万端なのだがこちらの支度で空白があるし、やはり一通りの愛撫は礼儀かな(義理的?)
ソコへモノ先をあてがいジワっと押し込む
ヌルヌルの泉は少し抵抗してヌルリと受け入れてくれる
ヌルヌルのヒダヒダはモノを熱く締め付ける
先に指を入れてたのでそっちのサイズになっているようだ
指無しだと僕のサイズになるのでもう少し緩い(丁度?)
あ〜気持ちイイ
「「はぁ~」」
根元まで入り切ると溜め息がハモった
しばらく中を味わい馴染ませる
クリクリ丸める手を抑えられ、下へ押し込まれる
たまに「指入れて」の時もあるけど…
ツプッ、ズボズボ
中指を熱い泉に沈めていく
「ん〜あ〜はぁ〜…」
中をフニフニスリスリすると満足気な声がする
…
それでも少しトーンが落ち着いてしまったので親指でクリクリしてみる
「んっあぁ〜…」
彼女の手が潜ってきて親指をどける
中だけが良いの?
けど、喘ぎが弱まるので攻めたくなる
ソコの攻防があるんだけど
中指にピストン運動を加え
防御が弱まったところで
ソコと中を挟むようにクリクリズボズボ…
「ん、ん、ん、んっ、あぁ~っ!」
彼女は喘いで身を捩り、親指をキュキュ〜っと締め付ける
「…キモチヨカッタ…」
耳元に可愛く囁く声がする
…
眠さが勝つ日はこのまま寝てしまう事もあるが、根がスケベなので大抵は目が覚める
「…」
フラフラと起き上がり、暗闇の中手探りで小引き出しを開けてコンドームを取り出す
枕元のティッシュを確認し手の届く所にセットする
下半身を脱ぎ
ここでコンドームを装着する事もあるが
今夜はティッシュ箱にコンドームを置いておく
彼女のズボンとパンツを脱がせ、脚を開かせて割り込み、上着をまくり上げて覆い被さる
キスをしながら両胸を揉む
「…あっ…」
舌を耳に這わせ、首筋に沿って下っていく
胸を這い回り、先っぽを捉えて転がす、大きく吸い付いて丸めた舌で先っぽを吸ったり弄ったり
空いた片手を脇から下らせ腰、尻、太ももを伝い内側へ、内側を上へ上へ、茂みの内は蒸れ蒸れで、僕の身体が割っては入っているので脚は開かれ、さっきのままでソコもパックリ。まだ滴る蜜をソコへ塗り拡げる
「…ん…くふん…」
クリクリと丸めると彼女は喘いで身体をくねらせる
ついさっきの今なので、準備は万端なのだがこちらの支度で空白があるし、やはり一通りの愛撫は礼儀かな(義理的?)
ソコへモノ先をあてがいジワっと押し込む
ヌルヌルの泉は少し抵抗してヌルリと受け入れてくれる
ヌルヌルのヒダヒダはモノを熱く締め付ける
先に指を入れてたのでそっちのサイズになっているようだ
指無しだと僕のサイズになるのでもう少し緩い(丁度?)
あ〜気持ちイイ
「「はぁ~」」
根元まで入り切ると溜め息がハモった
しばらく中を味わい馴染ませる

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