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溺愛 ~命令に従いなさい~
第6章 ■調教
雄二- 「美和」「本当にいいか」
    「もっときつくなるぞ」

美和- 「大丈夫です」「覚悟しています」

初めてキスをした。
舌を絡ませ互いの唇をついばみ、美和の首に手を回し抑え込むように舌を絡ませた。
顔を離したときには、美和が涙を流していた。

雄二- 「どうした」

美和- 「うれしくてつい」

雄二- 「そうか」「こういう涙も、もう出ないかもだ」
    「美和」「下着だけになりなさい」

美和- 「はい」「でも、その前にお風呂入りたいです」

雄二- 「だめだ」
    「命令に従いなさい」

美和- 「ごめんなさい」

雄二- 「ごめんなさいではない」

美和- 「申し訳ありません」

すぐに言い直し、美和は服を脱ぎ始めた。
さすがに覚悟はしているとは言え、男性の前で服を平気で脱ぐ女はいない
美和は雄二に背を向けるようにし脱ぎ始めた直後。

雄二- 「こっちを向いて脱ぎなさい」
    「美和に恥ずかしいなどという人格はいらない」

美和- 「はい」「申し訳ありません」

美和はすぐに雄二がいるほうに反転し、ブラウスの前ボタンを外し袖のボタンを外し上半身はブラ一枚になる。
すぐにスカートを脱いで雄二の前に立った。
薄い黄色のでレースをあしらった上下お揃いの下着姿メリハリのある体がそこにあった。
決して大きいとまでは言えない胸だが、ブラから盛り上がって見える。

美和の体を見て目を見て、準備していた黒のバックを開け、中の物をテーブルに広げた、縄や鞭、蝋燭、バイブ、電マ・・・・etc

美和は見たこともない物ばかりでびっくりしたが、興味もあった。

広げられた道具の中から、雄二は縄を取り出した。

雄二- 「縛るから、後ろを向き手をまわしなさい」

美和は背中を向け手をまわした、雄二は両手首を固定し結び、縄を二の腕を通るように前に前に回し戻す、一度手首の上で結び、もう一度先ほどの縄の下を通るように回し戻す。
また手首のところで留めて方から前に、胸の谷間を通るように通し、縄と交差留めさせながら戻す、美和の胸は縄で強調されるようにパンパンに張り始めている。
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