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兄嫁と隣家の妻達
第3章 裏の家 人妻 八重(やえ)

そんなわけで、只今、八重さんの家の居間で正座しております。
「龍くん、なぜ正座しているのか?解ってる?」
「は、はい。」
「そう。解っているのね。いいわ、解ってることいってみなさい。」
「やはり、膣内射精したことですか?」
「なぜ、質問を質問で返すの?」
「ごめんなさい。言い直します。イメクラなのに膣内射精したことです。」
「それもあるわね。それだけじゃないでしょ?」
(他にも?何だ?何なんだ?考えろ!考えろー!)
あっ!脅迫したこと?それとも旦那さんに頼まれたっていう調査の事かな?
旦那さんを問い詰めたのかな?
いや、そうなら旦那さんが居るときに呼ばれるよな。
なら、何なんだ?分からん!
「思い当たる事がないんですけど。」
「あなたは、何にも判ってないのね。
あなたは4つの罪を犯しているのよ。」
「4つもですか?」
「そうよ。一つ目は、親の脛をかじっていながら、学校にも行かずにフウゾク通い。」
「二つ目は、私の弱味に漬け込んで、脅迫したこと。」
「三つ目は、知っていたわね。そう、龍の言ったとおりだわ。それも二度もね。」
「四つ目は、私がイメクラで働いていることを喋ったこと。」
「俺、誰にも喋ってません。本当です。信じてください!」
こんな時は、相手の目を見て、真剣な顔をする。よし、いいぞ!
「本当に誰もにも話してないのね。」
「話していませんし、親からはお小遣い貰っていません。
まぁ、脅迫して中だしした事はお詫びしますが。」
「あぁ、絵理香さんのとこでバイトしてたか!」
「です。」
「フウゾクにはよく行くの?」
「うん。バイト代全部使ってます。」
「バイト代はいくらなの?」
「学生ですから、10万プラス出来高です。」
「それを全部使っちゃうの?」
「は、はい。使います。」
「彼女は?」
「いないですよ。いたらフウゾク行かなくてもいいじゃないですか!」
「そんなにしたいの?」
「性欲が強くて我慢できないんですよね。」
「そうなの。それじゃ、私のペットになりなさい。」
「ペット?」
「月10万あげる。悪い話じゃないと思うけど。」
「龍くん、なぜ正座しているのか?解ってる?」
「は、はい。」
「そう。解っているのね。いいわ、解ってることいってみなさい。」
「やはり、膣内射精したことですか?」
「なぜ、質問を質問で返すの?」
「ごめんなさい。言い直します。イメクラなのに膣内射精したことです。」
「それもあるわね。それだけじゃないでしょ?」
(他にも?何だ?何なんだ?考えろ!考えろー!)
あっ!脅迫したこと?それとも旦那さんに頼まれたっていう調査の事かな?
旦那さんを問い詰めたのかな?
いや、そうなら旦那さんが居るときに呼ばれるよな。
なら、何なんだ?分からん!
「思い当たる事がないんですけど。」
「あなたは、何にも判ってないのね。
あなたは4つの罪を犯しているのよ。」
「4つもですか?」
「そうよ。一つ目は、親の脛をかじっていながら、学校にも行かずにフウゾク通い。」
「二つ目は、私の弱味に漬け込んで、脅迫したこと。」
「三つ目は、知っていたわね。そう、龍の言ったとおりだわ。それも二度もね。」
「四つ目は、私がイメクラで働いていることを喋ったこと。」
「俺、誰にも喋ってません。本当です。信じてください!」
こんな時は、相手の目を見て、真剣な顔をする。よし、いいぞ!
「本当に誰もにも話してないのね。」
「話していませんし、親からはお小遣い貰っていません。
まぁ、脅迫して中だしした事はお詫びしますが。」
「あぁ、絵理香さんのとこでバイトしてたか!」
「です。」
「フウゾクにはよく行くの?」
「うん。バイト代全部使ってます。」
「バイト代はいくらなの?」
「学生ですから、10万プラス出来高です。」
「それを全部使っちゃうの?」
「は、はい。使います。」
「彼女は?」
「いないですよ。いたらフウゾク行かなくてもいいじゃないですか!」
「そんなにしたいの?」
「性欲が強くて我慢できないんですよね。」
「そうなの。それじゃ、私のペットになりなさい。」
「ペット?」
「月10万あげる。悪い話じゃないと思うけど。」

