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兄嫁と隣家の妻達
第4章 前の家 専業主婦 亜紀さん

カメラの前での数々の痴態プレイを繰り広げた。
背面座位にて貫刺しからの最奥の壁に白濁液をぶち撒き
女陰から垂れ流れる白濁液を画面通して見つめ
溢れる白濁液を掬い、口へと運び舐め取る亜紀さん。
タブレットからPCに接続して
テレビ電話にして、タブレットに俺の肉捧を映すと
隣に本物があるのに、PCの画面に釘づけになる亜紀さん。
(どんだけ好きなんだよ!)
「へぇ~!こんなことまで出来るんだね(笑)」
「そうですね。アプリなんですけどね。」
腰を前に出し、シコシコ。
残留白濁液が出てきたところで
亜紀さんの素早い行動で舐め取られた。
(こんな時は、画面ではなく本物に食いつくんだ!)
「これ。録画できる?」
「録画ですか?
(出来ることは出来るけど。。。これをPCに残して置くとなぁ!)
できません。」
「そう。。できないのね。」
「これを残しておくとご主人にバレますよ。」
「それは拙いわね。」
そう言い残してナース服を持って部屋を出る亜紀さん。
でも、一番最初にカメラで見たときは、陰毛はフサフサだった。
次の日には薄くなっていて、今日はパイパンだった。
何がそうさせたのだろう?
下半身はカメラに映らないので、リスナーには判らない。
遠隔操作で判っているだけなので、下手に聞けない。
聞くに聞けない。モヤモヤしながら
物思いに浸っていると、
亜紀さんが、紅茶を淹れて戻ってきた。
白いブラウスにスカート。
PCの前に置く時、乳首が見えた。
下半身を露出させたままの龍に
「まだ、その格好でいるの?」
あちゃ!しまった!
「すぐ穿きます。」
恥かしいの言葉しかありません。
パンツを穿いて、ジーパンを穿き
紅茶を頂くことに。
紅茶を飲みながら世間話をしていた。
共通の話は、八重さんの事になる。
いつも奢ってもらうばかりの亜紀さん。
負い目に思って、お茶代ぐらい稼ごうと
ネットで調べたら、ニタニタ動画に辿り着いたらしい。
ノリで始めて、気が付くと40万円になっていた。
3日で40万。
どう使っていいのか判らない金額になっていたらしい。
平日の昼間にこれだけ稼ぐ人はいない。
「あっ!もうこんな時間!買い物に行かなくちゃ!」
その一言でお開きになった。
玄関で携帯番号とふるふるをした。
背面座位にて貫刺しからの最奥の壁に白濁液をぶち撒き
女陰から垂れ流れる白濁液を画面通して見つめ
溢れる白濁液を掬い、口へと運び舐め取る亜紀さん。
タブレットからPCに接続して
テレビ電話にして、タブレットに俺の肉捧を映すと
隣に本物があるのに、PCの画面に釘づけになる亜紀さん。
(どんだけ好きなんだよ!)
「へぇ~!こんなことまで出来るんだね(笑)」
「そうですね。アプリなんですけどね。」
腰を前に出し、シコシコ。
残留白濁液が出てきたところで
亜紀さんの素早い行動で舐め取られた。
(こんな時は、画面ではなく本物に食いつくんだ!)
「これ。録画できる?」
「録画ですか?
(出来ることは出来るけど。。。これをPCに残して置くとなぁ!)
できません。」
「そう。。できないのね。」
「これを残しておくとご主人にバレますよ。」
「それは拙いわね。」
そう言い残してナース服を持って部屋を出る亜紀さん。
でも、一番最初にカメラで見たときは、陰毛はフサフサだった。
次の日には薄くなっていて、今日はパイパンだった。
何がそうさせたのだろう?
下半身はカメラに映らないので、リスナーには判らない。
遠隔操作で判っているだけなので、下手に聞けない。
聞くに聞けない。モヤモヤしながら
物思いに浸っていると、
亜紀さんが、紅茶を淹れて戻ってきた。
白いブラウスにスカート。
PCの前に置く時、乳首が見えた。
下半身を露出させたままの龍に
「まだ、その格好でいるの?」
あちゃ!しまった!
「すぐ穿きます。」
恥かしいの言葉しかありません。
パンツを穿いて、ジーパンを穿き
紅茶を頂くことに。
紅茶を飲みながら世間話をしていた。
共通の話は、八重さんの事になる。
いつも奢ってもらうばかりの亜紀さん。
負い目に思って、お茶代ぐらい稼ごうと
ネットで調べたら、ニタニタ動画に辿り着いたらしい。
ノリで始めて、気が付くと40万円になっていた。
3日で40万。
どう使っていいのか判らない金額になっていたらしい。
平日の昼間にこれだけ稼ぐ人はいない。
「あっ!もうこんな時間!買い物に行かなくちゃ!」
その一言でお開きになった。
玄関で携帯番号とふるふるをした。

