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旦那の友達とは一度だけ間違いを起こしたことがありまして
第1章 あ、起きてる…
「もう入れて…」
たまらず懇願する私。
もっと大きな声で?と優しく強制。
言わされる。
あぁ…入れてぇ…
激しく二本の指が門を破り、クリと奥と天井を擦りあげる。完璧な攻め。熱い!!いく!!ぅううーー!!!


いったばかり、息も整わない内に、旦那はいきり立ったものをあてがう。でも入れずに、割れ目をいたぶる。

「今から君がどうなるか見てるよ」

トモさんの声。
えっ!?気のせいだよね。

指で激しい絶頂を味わされたばかり。
そこに旦那のカチコチ灼熱のものがあてがわれると、ヤバい…としか思えない。
旦那は私の膝を持ち上げ自分の肩にかける。
割れ目が天井を向くように開き、黒々とした林が洪水になったように輝く。
そこにまずはかぶりつく旦那。ジュクジュクと舌と唾液で、侵食を進める。
快感が貫ける私の栗と中。
久しぶりだから仕方ないの!
言い訳の声は、頭の中のトモさんに。じっと見られてるから。
旦那の口が離れ、もう一度あてがわれる。太い長い固い熱い、そして強い。
旦那の肩幅が今日はとても広い。そこに膝をかけられた。割れ目に旦那の先端。

ずっ…ずちゅぅぅ!どんっ!!!
ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!
速い!!深い!!固い!‼☆★

まだ10秒たってないのに!!

あっあ!!
助けて!!
ごめんなさい!!
あっあっあっーーーー耐!!!

いかされる?いかされない?

トモさんに尋ねられる。

旦那の攻めは猛烈。

落とされる?耐えられる?

その瀬戸際が私の一番可愛い時なんだって。

昔トモさんが言ってくれたのを思い出した。
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