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マイ その成長記
第4章 中学三年 その1

キョウコちゃんの手が、パジャマの上から、マイのオッパイを揉んできて…
キョウコちゃんの唇が、マイの耳に移動して、耳タブをアムッって…耳の中をレロンって…
耳がこんなに気持ちいいなんて…
キョウコちゃんの唇が、首筋をチュッチュッと、降りていく…
どこをされても、気持ちいいの…
「あん、あん」って、恥ずかしい声が出ちゃう。
気持ちよすぎて、恥ずかしくて、辞めてって言いたいけど…
もっと、もっとって…
キョウコちゃんが、マイの、パジャマのボタンを外してくるの。
わかってたけど、ダメって言えなかった。
ボタン、全部外されて、前をはだけられちゃった。オッパイ、見られちゃう。
恥ずかしくて、手で隠したかったけど、動けなかった。
キョウコちゃんの、唇が、首すじをチュッチュッって…舌先で、チロチロって、舐められた…
後ろに手をついて、自分の体を支えるのがやっとだった。
「あっ」キョウコちゃんの、手が、オッパイに、直接さわった。電気が流れたような気がした。
キョウコちゃんが、寄りかかってきて、支えられなくなって、後に倒れてしまった。
キョウコちゃんが、ウフフって笑う。「マイちゃんの、オッパイ、可愛いね」
キョウコちゃんがオッパイを揉んでるの。
自分でするのとは、全然違うの…
恥ずかしくて、両手で顔を覆った。
首すじにキスしていた、キョウコちゃんが、離れた。
良かった。これで、乳首なんか触られたら、マイ、おかしくなっちゃう。
良かったって思う反面、もっとって思うマイがいるの…
そしたら、乳首をチューって、吸われたの!
頭の中で、火花が、バチバチって弾けた!
声が出そうになって、思わず、自分の指を噛んでた。
な、なんなの?なんで、こんなに気持ちいいの!
なんか、無我夢中だった。訳がわからず、快感だけが、全てだった。
初めての、本当に、イクって事を知った。
キョウコちゃんに、キスとオッパイだけでいかされちゃった…
キョウコちゃんの唇が、マイの耳に移動して、耳タブをアムッって…耳の中をレロンって…
耳がこんなに気持ちいいなんて…
キョウコちゃんの唇が、首筋をチュッチュッと、降りていく…
どこをされても、気持ちいいの…
「あん、あん」って、恥ずかしい声が出ちゃう。
気持ちよすぎて、恥ずかしくて、辞めてって言いたいけど…
もっと、もっとって…
キョウコちゃんが、マイの、パジャマのボタンを外してくるの。
わかってたけど、ダメって言えなかった。
ボタン、全部外されて、前をはだけられちゃった。オッパイ、見られちゃう。
恥ずかしくて、手で隠したかったけど、動けなかった。
キョウコちゃんの、唇が、首すじをチュッチュッって…舌先で、チロチロって、舐められた…
後ろに手をついて、自分の体を支えるのがやっとだった。
「あっ」キョウコちゃんの、手が、オッパイに、直接さわった。電気が流れたような気がした。
キョウコちゃんが、寄りかかってきて、支えられなくなって、後に倒れてしまった。
キョウコちゃんが、ウフフって笑う。「マイちゃんの、オッパイ、可愛いね」
キョウコちゃんがオッパイを揉んでるの。
自分でするのとは、全然違うの…
恥ずかしくて、両手で顔を覆った。
首すじにキスしていた、キョウコちゃんが、離れた。
良かった。これで、乳首なんか触られたら、マイ、おかしくなっちゃう。
良かったって思う反面、もっとって思うマイがいるの…
そしたら、乳首をチューって、吸われたの!
頭の中で、火花が、バチバチって弾けた!
声が出そうになって、思わず、自分の指を噛んでた。
な、なんなの?なんで、こんなに気持ちいいの!
なんか、無我夢中だった。訳がわからず、快感だけが、全てだった。
初めての、本当に、イクって事を知った。
キョウコちゃんに、キスとオッパイだけでいかされちゃった…

