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ばななみるく
第8章 いつきといおな

「男のコにも興味がないワケじゃないけど、やっぱり女のコがいいな・・」
維緒奈が接近してくるから衣月は維緒奈を抱きしめる。
「お姉ちゃん以外でわたしがこんな気持ちになったのははじめてよ・・抱いて」
「維緒奈・・」
ふたりは唇を絡ませる激しいキスをしてそのままお布団に倒れ込んだ。スカートがめくれてパンティが丸見えになる。
「そうだ、もう一度剣で戦わないか?」
「衣月ったら。今度は負けないわよ」
ふたりはお互いの竹刀を出してお布団の上で対峙する。
まずは剣先でお互いのおっぱいを刺激する。
「あっ、ああん、いや~」
衣月の剣はブラジャーの上からでも正確に維緒奈の乳首を刺激する。
「ああん、負けるもんですか」
維緒奈は剣を捨てて衣月に抱きつくとセーラー服のブラウスを脱がせて背中に手を回す。
「うふ、後ろを取ったわよ」
維緒奈の手が衣月のブラジャーのホックの辺りをグリグリする。
「甘いわね。こう近づけば条件は同じよ」
衣月も維緒奈のセーラー服のブラウスを脱がせて背中に手を回してブラジャーのホックの辺りをグリグリする。
「え~い」
「それ~」
衣月も維緒奈もお互いの白いブラジャーを外した。
「き、キレイね」
「そっちこそ」
お互いにおっぱいはペタンコだけど、さくらんぼのようにキレイな乳首をしている。胸は小さくても乳首はミルクが出そうなほど大きく勃っている。
「あっ、ああっ、ズルいわよ。そんなおっぱいを見せつけて」
「あっ、あんあん。ボクは乳首弱いのにそこにつけ込むなんて」
ふたりは本能的に抱き合っておっぱいをくっつけて乳首を擦り合わせる。
「あっ、あ~ん。でも隙あり」
衣月はイキそうになりながらも竹刀を取ってスカートの中に丸見えになっている維緒奈の白いパンティを剣先で刺激する。
白いパンティにはどんどん染みが広がって、びしょ濡れになってワレメちゃんが丸見え状態になる。
「い、維緒奈~」
衣月が維緒奈のワレメちゃんに心を奪われて、よく見ようと立て膝になって白いパンティが丸見えになったのを維緒奈は見逃さなかった。
「あん、お返しよ~」
維緒奈も剣先で衣月のワレメちゃんをグリグリする。剣先は絶妙にお豆ちゃんを刺激する。
「あ、ああっ、いやっ」
衣月の悶え顔に維緒奈も超興奮する。衣月はまるでおしっこを漏らしたように大量のラブ液をおもらしする。
維緒奈が接近してくるから衣月は維緒奈を抱きしめる。
「お姉ちゃん以外でわたしがこんな気持ちになったのははじめてよ・・抱いて」
「維緒奈・・」
ふたりは唇を絡ませる激しいキスをしてそのままお布団に倒れ込んだ。スカートがめくれてパンティが丸見えになる。
「そうだ、もう一度剣で戦わないか?」
「衣月ったら。今度は負けないわよ」
ふたりはお互いの竹刀を出してお布団の上で対峙する。
まずは剣先でお互いのおっぱいを刺激する。
「あっ、ああん、いや~」
衣月の剣はブラジャーの上からでも正確に維緒奈の乳首を刺激する。
「ああん、負けるもんですか」
維緒奈は剣を捨てて衣月に抱きつくとセーラー服のブラウスを脱がせて背中に手を回す。
「うふ、後ろを取ったわよ」
維緒奈の手が衣月のブラジャーのホックの辺りをグリグリする。
「甘いわね。こう近づけば条件は同じよ」
衣月も維緒奈のセーラー服のブラウスを脱がせて背中に手を回してブラジャーのホックの辺りをグリグリする。
「え~い」
「それ~」
衣月も維緒奈もお互いの白いブラジャーを外した。
「き、キレイね」
「そっちこそ」
お互いにおっぱいはペタンコだけど、さくらんぼのようにキレイな乳首をしている。胸は小さくても乳首はミルクが出そうなほど大きく勃っている。
「あっ、ああっ、ズルいわよ。そんなおっぱいを見せつけて」
「あっ、あんあん。ボクは乳首弱いのにそこにつけ込むなんて」
ふたりは本能的に抱き合っておっぱいをくっつけて乳首を擦り合わせる。
「あっ、あ~ん。でも隙あり」
衣月はイキそうになりながらも竹刀を取ってスカートの中に丸見えになっている維緒奈の白いパンティを剣先で刺激する。
白いパンティにはどんどん染みが広がって、びしょ濡れになってワレメちゃんが丸見え状態になる。
「い、維緒奈~」
衣月が維緒奈のワレメちゃんに心を奪われて、よく見ようと立て膝になって白いパンティが丸見えになったのを維緒奈は見逃さなかった。
「あん、お返しよ~」
維緒奈も剣先で衣月のワレメちゃんをグリグリする。剣先は絶妙にお豆ちゃんを刺激する。
「あ、ああっ、いやっ」
衣月の悶え顔に維緒奈も超興奮する。衣月はまるでおしっこを漏らしたように大量のラブ液をおもらしする。

