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ばななみるく
第10章 みらいとりことありす
亜莉栖のおっぱいはペタンコだけど、まるで苺のようにキレイな乳首はもう大きくなっている。

「これよ、そそるわ~」
魅莱は上半身裸でセーラー服のスカートを穿いている亜莉栖の姿を見て嬉しそうにはしゃぐ。

「もう魅莱ったら。しかしたまりませんな~」
璃湖も嬉しそうに亜莉栖のおっぱいを見る。

「亜莉栖ったらどうして乳首がこんなになっちゃってるのかな?」
璃湖は少しイジワルく言って亜莉栖の乳首を刺激する。

「あああっ、あ~ん、あん」

璃湖の神業並の乳首刺激がキモチよすぎて亜莉栖はよがることしかできない。

「あたしたちに吸ってほしくて勃っちゃったんだよね」

魅莱はちゅぱちゅぱと音を立てて亜莉栖の乳首を吸う。

「あっ、魅莱ったらズルいわよ」

璃湖も乳首から手を離すとちゅぱちゅぱと吸い始める。

「もうガマンできない」
「わたしも~」

魅莱も璃湖も上半身裸になるとブラジャーも外す。

「ああんっ、亜莉栖~」

魅莱は夢中で亜莉栖のおっぱいと自分のおっぱいをくっつけて擦り合わせる。

「ズルいわよ魅莱。わたしにもひとつ譲りなさいよ」

魅莱は少し横にズレて、璃湖が空いた方のおっぱいに入って片方ずつのおっぱいを亜莉栖のおっぱいにくっつける。

「ああん、汗の臭い~。魅莱さんと璃湖さんの汗の臭いがたまらな~い」

激しい試合をしてお風呂にも入っていないから魅莱も璃湖も体は汗にまみれている。亜莉栖にはそのスポーティな臭いがたまらなく刺激的だった。

「あたし、ガマンできない。亜莉栖、舐めて~」

魅莱はパンティを脱ぎ捨てるとノーパンになったスカートのまま亜莉栖の顔の上にしゃがみこんだ。

「ああん、キレイ・・美味しい~」

亜莉栖は他の女のコのオマンコちゃんを見るのは初めてであった。しかも、大好きな魅莱のキレイなオマンコちゃんが目の前に・・。
もう夢中で魅莱のオマンコちゃんを舐めたり吸ったりする。

「亜莉栖も大変なことになってるわよ。いだだきま~す」

璃湖はもうびしょ濡れになっている亜莉栖のパンティを脱がせてちゅぱちゅぱと吸う。

「ああん、璃湖さんのも見せて~」

「もう、しょうがないわね」

と言いながら璃湖はさっさとパンティを脱ぎ捨てる。
もう亜莉栖に舐めて欲しくてたまらなかったのだ。

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