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早熟した果実たち
第4章 ー愛莉(12)拓真(12)ー

ハァッ…ハァッ…ハァッ…
(拓真)「出るー。」
で、またお腹に生暖かい感じがした。
ハァッ…ハァッ…ハァッ…
(拓真)「だっ…ハァッ…疲れた。」
「確かに(笑)でもさ、子猫どうする?」
(拓真)「そうだなぁ。うち、つれてこうかな?最近、テストの点数いいから、なんとかなるさ!」
で、着替えて、拓真くんと子猫と帰っていった。ちゃんと、送ってくれたから、良かった。
それから、数ヵ月後、私と拓真くんは、同じ中学に入学し、同じクラス!
お互い部活の空いた日に、デートしてる。もちろん、エッチもしてる。あの時の子猫も大きくなった。名前は、ミルク。茶色だけど。
今も仲良く付き合ってます。
(拓真)「出るー。」
で、またお腹に生暖かい感じがした。
ハァッ…ハァッ…ハァッ…
(拓真)「だっ…ハァッ…疲れた。」
「確かに(笑)でもさ、子猫どうする?」
(拓真)「そうだなぁ。うち、つれてこうかな?最近、テストの点数いいから、なんとかなるさ!」
で、着替えて、拓真くんと子猫と帰っていった。ちゃんと、送ってくれたから、良かった。
それから、数ヵ月後、私と拓真くんは、同じ中学に入学し、同じクラス!
お互い部活の空いた日に、デートしてる。もちろん、エッチもしてる。あの時の子猫も大きくなった。名前は、ミルク。茶色だけど。
今も仲良く付き合ってます。

