この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
蝶が舞う時
第16章 進むべき道
「菜摘、そろそろ身体を洗って出よう。」

俺と菜摘は一旦露天風呂から上がり、身体を洗ってから部屋へ戻った。

身体にバスタオルを巻き、ソファーで菜摘が作ってくれたアイスティーを飲む。

「冷たいアイスティーは美味い!」

「本当、温泉で温まっているから格別ね。」

俺は煙草を吸いながらアイスティーを飲み干した。

「そろそろ寝るか…」

俺は煙草を消すと菜摘の手を引いてベッドルームに向かった。

ベッドの横で俺がバスタオルを取ると、菜摘もバスタオルを取り去った。

菜摘を優しく抱きしめ、唇を合わせながら乳房を揉む。

菜摘はペニスを優しく握り、手を動かす。

唇を離して今度は左の乳房の乳首を咥える。

「あっ…」

今度は右の乳房の乳首を咥えて舐める。

「あっ…いい…」

「菜摘のおまんこが舐めたい…」

「おじさん、舐めて…」

「菜摘…今からおまんこを舐めるから脚を開いて…」

「ええ…どうするの?」

菜摘は立ったまま太股を開く。

俺はしゃがんで菜摘の股間に入り、上を向いて割れ目を舐めた。

「ああ…恥ずかしい…こんな格好…」

「菜摘、指で開いてまんこを出して…」

菜摘は片手を股間に回し、指で割れ目を開いた。

俺は唇をウァギナにつけて舐め続ける。

菜摘は上から俺がウァギナを舐めているのを見つめる。

ピチャピチャと舌がウァギナを舐める音が聞こえてきた。

「ああ…菜摘のおまんこ…いい…」

「おじさん…もっと舐めて…」

菜摘のウァギナが白く濡れだすと、俺は舌でそれを舐める。

「菜摘…おまんこがどんどん濡れだしているよ…」

「お、おじさんが舐めるので気持ちいいからよ…」

「ああ…いい…あっあっあっ…」

「お、おじさん、菜摘も…舐てあげる…」

俺は立ち上がると、今度は菜摘がペニスを咥える。


「菜摘、よくちんぽを濡らして…」

菜摘は舌を使ってペニスを丹念に濡らす。

「ああ…いいよ菜摘…」

菜摘を立たせると

「菜摘、来るんだ…」

菜摘をリビングのテーブルまで連れて行き、

「菜摘、テーブルに座って…」

菜摘がテーブルに座ると、俺は菜摘の両脚もテーブルに載せて股間を開いた。

俺は立ったまま、菜摘のウァギナにペニスを入れた。

「ああ…いい…おじさん…こんなところで…」

菜摘のウァギナは更に濡れだした…






/181ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ