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蝶が舞う時
第16章 進むべき道
暫くして

「菜摘、露天風呂に入るよ。」

「はーい、おじさん先に行ってて…」

俺はいつものように脱衣場で室内着を脱ぐと、露天風呂に出た。

灯された篝火が、露天風呂から湧く湯気を照らしていた。

俺はゆっくりと浸かる…

体の芯まで温まり、リラックスしていると

「おじさん、どう?」

振り向くと菜摘が今日買った水着を着ていた。

白いフリルの付いたビキニの胸元は大きく谷間を作り、股間は白のパンツから艶かしい二つの太股が顔を出している。

「菜摘…似合うよ…綺麗だ…」

菜摘は恥ずかしそうに俺の側に来て露天に浸かった。

「気持ちいいね。」

俺は菜摘を抱き寄せ、そっと唇を重ねた。

「あ…」

俺は唇を離すと菜摘の胸元の谷間に顔を埋めた。

菜摘はクスクスと笑い

「おじさんて本当に菜摘のおっぱいが好きね。」

「ああ…菜摘の次に菜摘のおっぱいが好きだ…」

「いいよ、おっぱいもおじさんの物だから…」

「菜摘、変態なお願い…」

「ええ…なあに…」

「このおっぱいの谷間におじさんのちんぽ挟んで…」

「もう…本当に変態ね。」

菜摘はビキニの真ん中を少し持ち上げ、俺の勃起したペニスを差し込み、胸の谷間に収めた。

「これでいい?」

菜摘の乳房が確りとペニスを挟む。

「ああ…いい…何かエロい…」

菜摘が暫くペニスの亀頭を見ていたら、ペニスの先端から透明な液が染みだしてきた。

「おじさん、この液は精液?」

「いや、俗に言うがまん汁と言って精液を放出する前の洗浄液みたいなもの」

「じゃ、濡れているのと同じね。」

突然、菜摘は舌を出して亀頭を舐めた。

「ああ…菜摘…感じるよ…」

菜摘は背中に手を回してビキニを外すと、二つの乳房が飛び出てきた。

菜摘はペニスを掴み、左の乳房の乳首に充ててゆっくりと擦り始めた。

亀頭の先端が乳首に触れて刺激を呼ぶ。

菜摘は円を描くようにペニスで乳輪と乳首を擦る。

「ああ…おっぱいが気持ちいい…」

菜摘は俺の手をパンツに差し込み、指を割れ目に導く。

「おじさん、菜摘のおまんこ…濡れてるでしょ?」

「ああ…菜摘…まんこが濡れてるよ…」

「最近、おじさんのちんぽを見ると直ぐ濡れるの…」

「菜摘のおまんこは、何時もおじさんのちんぽを欲しがっているみたい…」


菜摘をこんなにエロくしたのは俺の責任だ…
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