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恋はいつも当然に
第12章 禁断の夜 前編
あぁ……。
エッチな味する……。
私は優樹の指を、優樹のモノだと思い丁寧に舐めた。
西原「イヤらしく舐めるな……。この変態。それだけ、欲しかったのか?」
私「うん、凄く欲しかったの……」
西原「今、姫の中に何が入ってる?」
私「うぅ……」
西原「言いな?言わないとずっとこのままだぞ?」
そんなのイヤ……。
もうイヤラシイ姿を見ている優樹の顔を見ながら私は告げた。
私「優樹の……大きくて……硬い……モノが入ってるよ?」
西原「モノってなに?」
私「はぅ……。あのね……優樹の……おちんちん……が入ってるよ……?」
すると、満足したように優樹は自身を動かし始めた。
西原「よく言えたな。ご褒美にいっぱい感じさせてあげるよ!」
私「あぁっ!気持ちいい……!気持ちいいよぉお!」
あぁっ。
気持ちいい……。
優樹のおちんちんは本当に固くて大きくて、私の中に入っている。
あまりの気持ちよさに自分でも、優樹のおちんちんを締めるのが分かった。
西原「姫……気持ちいいんでしょ?凄い締まる……」
私「あっ……あぁ……!気持ちいいよ……優樹のおちんちん……気持ちいいよぉ……んっ」
優樹は私に優しくキスをして、舌を絡める。
あぁ、幸せ……。
そして乳首を甘噛みしたり、舌で転がしたりした。
西原「……出し入れしながら乳首責められるの好きなんだね。乳首舐めると、さらに締まるっ」
私「あぁんっ、好き……これ好きだよ……」
西原「そうでしょ?姫の感じてる顔、凄くエロい……」
乳首を舐めながら激しく動かし始めた。
ヤバイ……ヤバイくらい気持ちいい……。
私は乳首を舐める優樹の頭を撫でた。
私「優樹いい……気持ちいい……気持ちいいよぉ……!」
西原「だから誰が勝手にイッていいって言った?」
私「あぁ!そんな……そんなぁぁ!」
私がイク寸前、優樹は動きをゆっくりにした。
なんで……。なんでイかせてくれないの?
そんな思いを込めて、私は優樹を思いっきり睨んだ。
西原「そんな表情されても、逆効果。逆にその表情もそそられる。
その顔が快感に変わる瞬間がたまらなく気持ちいいよっ!」
私「あぁっ!」
言い終えるかどうかの時、優樹は奥まで思いっきり入れた。
意地悪……。
西原「そう……その表情。たまらなく快感だよ」
私「ドS。変態。変人」
西原「それ褒め言葉。」
エッチな味する……。
私は優樹の指を、優樹のモノだと思い丁寧に舐めた。
西原「イヤらしく舐めるな……。この変態。それだけ、欲しかったのか?」
私「うん、凄く欲しかったの……」
西原「今、姫の中に何が入ってる?」
私「うぅ……」
西原「言いな?言わないとずっとこのままだぞ?」
そんなのイヤ……。
もうイヤラシイ姿を見ている優樹の顔を見ながら私は告げた。
私「優樹の……大きくて……硬い……モノが入ってるよ?」
西原「モノってなに?」
私「はぅ……。あのね……優樹の……おちんちん……が入ってるよ……?」
すると、満足したように優樹は自身を動かし始めた。
西原「よく言えたな。ご褒美にいっぱい感じさせてあげるよ!」
私「あぁっ!気持ちいい……!気持ちいいよぉお!」
あぁっ。
気持ちいい……。
優樹のおちんちんは本当に固くて大きくて、私の中に入っている。
あまりの気持ちよさに自分でも、優樹のおちんちんを締めるのが分かった。
西原「姫……気持ちいいんでしょ?凄い締まる……」
私「あっ……あぁ……!気持ちいいよ……優樹のおちんちん……気持ちいいよぉ……んっ」
優樹は私に優しくキスをして、舌を絡める。
あぁ、幸せ……。
そして乳首を甘噛みしたり、舌で転がしたりした。
西原「……出し入れしながら乳首責められるの好きなんだね。乳首舐めると、さらに締まるっ」
私「あぁんっ、好き……これ好きだよ……」
西原「そうでしょ?姫の感じてる顔、凄くエロい……」
乳首を舐めながら激しく動かし始めた。
ヤバイ……ヤバイくらい気持ちいい……。
私は乳首を舐める優樹の頭を撫でた。
私「優樹いい……気持ちいい……気持ちいいよぉ……!」
西原「だから誰が勝手にイッていいって言った?」
私「あぁ!そんな……そんなぁぁ!」
私がイク寸前、優樹は動きをゆっくりにした。
なんで……。なんでイかせてくれないの?
そんな思いを込めて、私は優樹を思いっきり睨んだ。
西原「そんな表情されても、逆効果。逆にその表情もそそられる。
その顔が快感に変わる瞬間がたまらなく気持ちいいよっ!」
私「あぁっ!」
言い終えるかどうかの時、優樹は奥まで思いっきり入れた。
意地悪……。
西原「そう……その表情。たまらなく快感だよ」
私「ドS。変態。変人」
西原「それ褒め言葉。」

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