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恋はいつも当然に
第12章 禁断の夜 前編
そして優樹は私は四つん這いにして、お尻を高く突き出すような体勢にさせる。
優樹は私の入り口を擦るだけで、なかなか中に入れてくれない。

私「はぅ……優樹ぃ……入れて……入れてよぉ……」
西原「淫乱。」

そう呟き、優樹は私の中に入れる。
あぁ……やっぱり後ろから突かれた方が気持ちいい。

西原「姫……バックの方がいいの?さっきより締まる」
私「あぁ!あぁっ……!最高……気持ちいい!気持ちいいよぉぉ……!」

優樹は時々お尻を叩いたり、背中を舐めたりしていく。
その1つ1つがとても気持ちよくて、私の心を満たされていく。
そして優樹は私の上半身を起こして片手は乳首、もう片方の手はクリトリスを責めていく。
3点責めとか最高の快感だ……。

私「優樹ぃ!何これ!これ気持ちいいよぉ!」
西原「気持ちいいでしょ。3点責めとか。この体勢、姫の表情がよく見れないんだよな……。快感に歪む姫の表情……めっちゃそそられるのに……残念だよ」

そう呟いて首に顔を埋める。
はぁ……どこもかしこも優樹に支配されるこの気持ち。
今まで経験したことが無かった。
そして再び私を横にしたすると、優樹は出し入れしながら今度は足を舐め始めた。
一瞬、えっと思ったが、優樹に舐められた場所が気持ちよく感じられる。

私「優樹ぃ!気持ちいい!気持ちいいよぉ!もっと……もっとちょうだいっ!」

私はもう自分を忘れて、ただただ優樹を求め続ける。
そのうちに自分でも腰を動かしてしまうくらいだ。
優樹は私の乱れる姿が嬉しいのか、目を細めている。
そして、正常位に戻る。

西原「そろそろイかせてあげる」

そう呟いて、再び乳首を舐めながら激しく動いた。

私「あぁ!あっ……あっ……あぁぁ!ダメっダメぇぇ!」

体も心も全て優樹に支配され、私は優樹からの快感を受け入れた。
最高の気持ちよさ。
乳首を舐められ、甘噛みされ、中は大きくて固いのがこれでもかと言わんばかりに突かれる。
限界だった……。

私「優樹ぃ!優樹ぃぃ!もう無理!イク……イッちゃうー!!!」
西原「イケよ!ド淫乱!俺のちんちん咥えながら果てなっ!」
私「い……イクっ!イクぅぅぅーーーーー!あぁぁぁぁ!!!!」

激しく責められた私は大きく体を反らせて果てた。
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