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恋はいつも当然に
第13章 禁断の夜 後編
はぁ……はぁ……
気持ちよすぎて優樹が私の中から指を抜いたあとも、無意識に腰が動いてしまう。
そんな私に優樹はむさぼるようにキスをする。
西原「淫乱な姫、最高だよ……。もっと壊したい……」
私「んっ……優樹ぃ……」
優樹の口はエッチな味がする。
そして、優樹はベットに横になる。
西原「姫、俺のも舐めて?」
私「うん、いいよ。
あっ……、ちょっと待ってて」
私はあまりにも叫び過ぎて、口の中が乾いていたため、口の中を潤すために水を飲んだ。
飲んだあと、優樹のモノを舐め始めた。
最初はチロチロと先っぽを舐める。
優樹のモノは既に固く大きくなっていて、ガマン汁が出ていて少ししょっぱい感じがした。
さらに私は優樹のモノを咥え、頭を上下に動かした。
すると優樹の口から甘い吐息が漏れた。
西原「んっ……はぁ……」
私「……気持ちいい?」
西原「……ヤバい、姫フェラ上手すぎるだろ。めっちゃ気持ちいい……」
私「優樹のおちんちん、美味しい……」
私は嬉しくなり、後ろの筋を舐めたり玉も舐めたりした。
筋を何度も舐めたあと、再び優樹のモノを咥えた。
優樹のははち切れんばかりに大きくなり、私の口の中には収まりきれなかった。
西原「姫、美味しそうにペロペロするね。俺の大きいでしょ?」
私は咥えたまま頷く。
もっと優樹を気持ちよくさせてあげたい。
もっと舐めたい。
その気持ちで私は舐め続けた。
西原「姫……お尻をこっちに向けて?」
優樹から促されたため、黙って私は優樹の顔の上にまたがった。
そして、優樹は私のクリトリスやおまんこを舐めたり弄ったりしはじめた。
私「んっ……!んんっ……!」
西原「はぁ……気持ちいい……」
私たちは感じながらも、お互いをせめ続ける。
優樹に散々責められたおかえしにと思いながら、いっぱい優樹のモノを舐めた。
気持ちよすぎて優樹が私の中から指を抜いたあとも、無意識に腰が動いてしまう。
そんな私に優樹はむさぼるようにキスをする。
西原「淫乱な姫、最高だよ……。もっと壊したい……」
私「んっ……優樹ぃ……」
優樹の口はエッチな味がする。
そして、優樹はベットに横になる。
西原「姫、俺のも舐めて?」
私「うん、いいよ。
あっ……、ちょっと待ってて」
私はあまりにも叫び過ぎて、口の中が乾いていたため、口の中を潤すために水を飲んだ。
飲んだあと、優樹のモノを舐め始めた。
最初はチロチロと先っぽを舐める。
優樹のモノは既に固く大きくなっていて、ガマン汁が出ていて少ししょっぱい感じがした。
さらに私は優樹のモノを咥え、頭を上下に動かした。
すると優樹の口から甘い吐息が漏れた。
西原「んっ……はぁ……」
私「……気持ちいい?」
西原「……ヤバい、姫フェラ上手すぎるだろ。めっちゃ気持ちいい……」
私「優樹のおちんちん、美味しい……」
私は嬉しくなり、後ろの筋を舐めたり玉も舐めたりした。
筋を何度も舐めたあと、再び優樹のモノを咥えた。
優樹のははち切れんばかりに大きくなり、私の口の中には収まりきれなかった。
西原「姫、美味しそうにペロペロするね。俺の大きいでしょ?」
私は咥えたまま頷く。
もっと優樹を気持ちよくさせてあげたい。
もっと舐めたい。
その気持ちで私は舐め続けた。
西原「姫……お尻をこっちに向けて?」
優樹から促されたため、黙って私は優樹の顔の上にまたがった。
そして、優樹は私のクリトリスやおまんこを舐めたり弄ったりしはじめた。
私「んっ……!んんっ……!」
西原「はぁ……気持ちいい……」
私たちは感じながらも、お互いをせめ続ける。
優樹に散々責められたおかえしにと思いながら、いっぱい優樹のモノを舐めた。

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