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安田博の性犯罪録
第2章 女子大生・吉田さやか 2
少し考え込んだ後、安田はさやかの右の乳房をつかんだ。
さやかが少しビクっとなり反応する。
そして安田はそのまま右の乳首を手前に引っ張った。


「右の乳首を引っ張ったらキスしろの合図だ。」


「は、はい…」


「ほら早くしろ。」


さやかは安田の口にキスをした。少しメガネが安田の顔にあたる。


「次は左だ。左の乳首を引っ張ったらフェラチオだ。」


そう言って安田はさやかの左乳首を引っ張った。
さやかは安田の口から顔を話し、安田の勃起した陰茎を口に含んだ。


「よしその調子だ。そして両方同時に引っ張ったら…」

そう言って両方の乳房を鷲掴みにしたあと、両乳首を引っ張った。


「挿入の合図だ」


挿入…セックスしろ、ということか…さやかは理解した。
安田は起き上がるとベッドの上に横になり、勃起した陰茎を握って言った。


「早く入れろ」


さやかも起き上がって、安田の上にまたがった。
先程だされた精子がまだ少ししたたり落ちてくるのを感じて、
さやかは反射的に右手でそれを受け止めた。
潤滑油代わりになるかな…さやかはそう判断して、したたり落ちてきたものを自分の性器に少し塗った。

そしてそのまま腰を下ろす。
ずぶずぶと安田の性器がさやかの性器にめり込んでいく。
安田の性器に締め付けるような快感が走った。


まだ少し痛い…でも激しく突かれるよりましだ。


「よし動け」


さやかは痛くないようにそっと上下に動いた。
両乳房がその動きに合わせてゆさゆさと揺れる。
その動きにしたがって、かけていたメガネも揺れていた。
卑猥な音が部屋に響く。


若くて真っ白な吸い付くような肌。
大きくて白い揺れる乳房。
つんと上を向いたほどよい大きさの乳首。
まだ幼さの残るメガネをかけた丸い顔。
肩まで伸ばした黒くてまっすぐな髪。
そして締め付けるような膣内。


最高だ、最高に気持ちいい…。今までの女とは全く違う。
この女はおれのものだ。

安田の陰茎は早くも最高潮に達しようとしていた。

















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