この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
人外娘の総集編
第16章 サキュバス╳超怒り
そして深夜にヴァレリは相手に警戒されないように何も持たない手ぶら状態で人狼がいる森に入ったのであった



その頃、人狼のフェンザーはヴァレリの存在に気づいていた



フェンザー「わざわざ向こうから出向くとは・・・・しかし相手は戦う意思は無しと判断した、お前たち、丁重にもてなしてやれ」



周辺に待機していた狼がヴァレリ方面に向かう



フェンザー「さてともう一人いるみたいだがここからかなり離れているみたいだ、とりあえず監視させておくか・・・・」



そしてヴァレリの目の前に一匹の狼が現れた



ヴァレリ「あらあら、可愛い狼、毛皮がふわふわして最高」



「貴方を迎えに来ました、私に付いてきて下さい」



ヴァレリ「優しいわね、じゃあお願いしようかしら」



ヴァレリは狼の後を付いて行くとフェンザーが切り株の上で座っていた




フェンザー「久しぶりだな、あれからだいぶ経つが相変わらず昔と同じだな」



ヴァレリ「・・・・・・・」



フェンザー「まあまずは座って語ろうじゃないか」



ヴァレリ「申し訳ないけど時間がないから手っ取り早く言うわ!私の妹からゲームを借りたみたいだけど知らない?」
/853ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ