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人外娘の総集編
第16章 サキュバス╳超怒り

フェンザー「・・・・知らないなぁ」
ヴァレリ「そう・・・・分かりました!では帰らせて頂きますわ」
フェンザー「おい待てよ!折角来たんだ楽しめよ!」
フェンザーはヴァレリの腕を掴んだ
ヴァレリ「・・・・離して下さい」
フェンザーはヴァレリの体を触ってきたので振り払うと強引に地面に押し倒してきた
ヴァレリ「これ以上体に触るなら覚悟した方がいいわよ」
フェンザー「やってみやがれ」
フェンザーは両手でヴァレリの体を押さえて臭い長舌でお腹をベロベロしてきた
フェンザー「久しぶりに女の肌を味わえて最高だぜ」
ヴァレリ「気持ち悪いね、そんな事してるから嫌われるのよ」
フェンザー「テメェだけには言われたくねぇ」
ヴァレリ「・・・・でももう貴方の負けよ」
フェンザー「何が負けだ!私はまだ・・・・」
フェンザーの背後からアイビスが血塗れになり、血が滲みでた大きな袋を背負っていた
アイビス「あんたと一匹の犬以外は全部始末したぞ」
袋を開けると人狼の頭がゴロゴロと地面に転がり出てきた、さらに袋の底には臓器がたっぷりとあった
フェンザー「バカな!お前一人で片付けたのか?」
ヴァレリ「そう・・・・分かりました!では帰らせて頂きますわ」
フェンザー「おい待てよ!折角来たんだ楽しめよ!」
フェンザーはヴァレリの腕を掴んだ
ヴァレリ「・・・・離して下さい」
フェンザーはヴァレリの体を触ってきたので振り払うと強引に地面に押し倒してきた
ヴァレリ「これ以上体に触るなら覚悟した方がいいわよ」
フェンザー「やってみやがれ」
フェンザーは両手でヴァレリの体を押さえて臭い長舌でお腹をベロベロしてきた
フェンザー「久しぶりに女の肌を味わえて最高だぜ」
ヴァレリ「気持ち悪いね、そんな事してるから嫌われるのよ」
フェンザー「テメェだけには言われたくねぇ」
ヴァレリ「・・・・でももう貴方の負けよ」
フェンザー「何が負けだ!私はまだ・・・・」
フェンザーの背後からアイビスが血塗れになり、血が滲みでた大きな袋を背負っていた
アイビス「あんたと一匹の犬以外は全部始末したぞ」
袋を開けると人狼の頭がゴロゴロと地面に転がり出てきた、さらに袋の底には臓器がたっぷりとあった
フェンザー「バカな!お前一人で片付けたのか?」

