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人外娘の総集編
第20章 黒鉄鉄槌騎士VS鋼鉄鉄砕騎士

そして試合会場には多くの民衆が集まって観覧していた、お互いの馬と乗馬の騎士が集まったところでお互いに礼をするがガストン側の騎士は礼をするがディアス側は団長以外の騎士は無反応であった
ガストン「さて、最初は誰が行く?」
グランハイム「私が先陣を切ろう!」
ガストン「頼んだぞ!」
そしてディアス側は身体が小さな騎士が勝手に先陣に立つ
ディアス「おい!勝手に行くな!」
「大丈夫、貴方の出番はないから」
ディアス「どういう意味だそれは?」
そしてお互いに乗馬して合図を待つ、どちらかが動かないと始まらないのでグランハイムがさきに動く
グランハイム「先制攻撃だ!」
しかし相手は馬に乗っていたがまったく動かない、そして槍があたる範囲まで近づいた途端にグランハイムが落馬してしまう
グランハイム「あれ?今のはなんだ?何をされたんだ?」
ガストン「なんだ今のは?」
ディアス(今のはなんだ?勝手に落馬しやがった)
「あらあら、もう落馬したの?だらしないわね」
グランハイムに駆け寄ると腰が抜けて動けなかったのであった
ガストン「さて、最初は誰が行く?」
グランハイム「私が先陣を切ろう!」
ガストン「頼んだぞ!」
そしてディアス側は身体が小さな騎士が勝手に先陣に立つ
ディアス「おい!勝手に行くな!」
「大丈夫、貴方の出番はないから」
ディアス「どういう意味だそれは?」
そしてお互いに乗馬して合図を待つ、どちらかが動かないと始まらないのでグランハイムがさきに動く
グランハイム「先制攻撃だ!」
しかし相手は馬に乗っていたがまったく動かない、そして槍があたる範囲まで近づいた途端にグランハイムが落馬してしまう
グランハイム「あれ?今のはなんだ?何をされたんだ?」
ガストン「なんだ今のは?」
ディアス(今のはなんだ?勝手に落馬しやがった)
「あらあら、もう落馬したの?だらしないわね」
グランハイムに駆け寄ると腰が抜けて動けなかったのであった

