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人外娘の総集編
第20章 黒鉄鉄槌騎士VS鋼鉄鉄砕騎士

ガストン「そうか・・・・まぁ仕方ないな!ところで相手の正体は何か分かったか?」
ディアス「まず最初に言えるのは彼らは人間ではないと言う事だ」
ガストン「そうだよな、あの時に戦った時は普通の攻撃を遥かに越えていた、奴らの目的はやはり領域の支配だな、すでに我が領域にも見知らぬ魔物が姿を現している」
ディアス「もう我々の領域は失われた、仲間も地位も全て」
ガストン「全てではない、我々の大切な家宝を持って来てくれた事を心から感謝している、かつて我々は共に戦って来た戦友!双撃の騎士として再び手を組まないか?」
ディアス「良いのか?私を許して・・・・」
ガストン「もう過ぎた事は今さら責めても仕方ないな、きっと我が部下も納得するだろう」
ディアス「・・・・ああ、それじゃ再び手を組んで奴らをこの地から追い出そう!」
こうしてディアスは正式に黒鉄鉄槌騎士から鋼鉄鉄砕騎士へと変わったのであった・・・・そしてディアスの地位は裏の団長として密かに裏の任務をこなしていくのであった・・・・
続く・・・・
ディアス「まず最初に言えるのは彼らは人間ではないと言う事だ」
ガストン「そうだよな、あの時に戦った時は普通の攻撃を遥かに越えていた、奴らの目的はやはり領域の支配だな、すでに我が領域にも見知らぬ魔物が姿を現している」
ディアス「もう我々の領域は失われた、仲間も地位も全て」
ガストン「全てではない、我々の大切な家宝を持って来てくれた事を心から感謝している、かつて我々は共に戦って来た戦友!双撃の騎士として再び手を組まないか?」
ディアス「良いのか?私を許して・・・・」
ガストン「もう過ぎた事は今さら責めても仕方ないな、きっと我が部下も納得するだろう」
ディアス「・・・・ああ、それじゃ再び手を組んで奴らをこの地から追い出そう!」
こうしてディアスは正式に黒鉄鉄槌騎士から鋼鉄鉄砕騎士へと変わったのであった・・・・そしてディアスの地位は裏の団長として密かに裏の任務をこなしていくのであった・・・・
続く・・・・

