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人外娘の総集編
第21章 蛙娘╳児童殺害
ここは町外れにある小さな田舎村、その村に住む小さな少年がおばあちゃんと一緒に暮らしてました、少年の名はワタル、10才の子供で家の周りは田んぼで近くに小さな池がありました、ワタルは遊びに行くときは水着に着替えて池に向かいます、小さな池に住んでいるのは小さくて黒いオタマジャクシの群れがいます、ワタルはそのオタマジャクシの密集した中に手を入れるとぬるぬるしてオタマジャクシが手のひらで泳ぐ姿が可愛いくて仕方ありません、ワタルは小さな瓶に少しだけオタマジャクシを入れてそれを家に持ち帰るとそのままお風呂に行き、溜まった風呂の水に入れると悠々と泳ぐ姿を見て幸せでした




ワタルはお風呂にオタマジャクシをそのままにして自分の部屋に行ってる間、おばあちゃんは洗濯しようと風呂の水を使おうとしたらオタマジャクシがいるとおばあちゃんは風呂の詮を抜いてオタマジャクシを排水溝に流した後、ワタルの所にいく



叔母さん「ワタルくん!またオタマジャクシを風呂に入れたのね!何度言わせたら分かるの?」





ワタル「えっ?まさか排水溝に捨てたの?何で?」




おばあちゃん「ワタルくん!いいですか?こんな小さいオタマジャクシを捕まえてどうするの?」
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